任天堂・君島達己社長(スイッチ後の次のゲーム機について)「考え始めている」

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

任天堂の君島達己社長が朝日新聞の取材に応じ、「Nintendo Switch」の売れ行きや、キャラクターなどの知的財産のテーマパークや映画などへの展開、M&A(企業合併・買収)の考え方などを話しました。

インタビュー全文は下記からチェックできます。
有料会員限定記事のため、会員登録してないと一部しか見れません。
スイッチ、1家に1台?1人1台? 任天堂社長一問一答

また、下記の記事でも君島達己社長について取り上げられています。
ニンテンドースイッチ快調 「新しい遊びを提供したい」

Nintendo Switchは今年3月3日に発売されたばかりですが、君島社長はSwitchの次のゲーム機も「考え始めている」と話しました。

品薄状態についても触れていて、「我々としては計画した台数を達成すべく、生産を一生懸命やってきました。お客に完全に満足してもらえているかは分かりませんが、かなりの量を届けられたのではないでしょうか。」と品薄が解消されてきていることを伝えています。
現にAmazonでは、セット商品であれば在庫が完売することがなくなりました。
●Nintendo Switch本体で検索

「来年は、コントローラーについている振動機能やカメラなどを生かした、新しい遊びを提供したい」と来年の展開にも話し、新たな遊びが体験できることを示唆しました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク