『畏光都市』『MO:Astray』『Vigil: The Longest Night』がSwitch向けとして発売決定!

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本日放送された「BitSummit 7 Spirits」のTwitch番組で、『畏光都市』『MO:Astray』『Vigil: The Longest Night』がNintendo Switch向けとして発売されることがアナウンスされました。

【畏光都市 (Lightdread City)】
■ジャンルは、地下都市を舞台にしたターンベースのパズルゲーム。
■プラットフォームはPS4とSwitch。
■現在はパブリッシャーを探している。
■来年にはリリースしたい。
■日本語と中国語に対応予定。他の言語はパブリッシャー次第。

【MO:Astray】
■すでにパブリッシャーが付いている。DEEMOのRayarkが監修、学生で構成された団体Archprayが開発。
■リリース時期は今年の末~来年の初期を予定。
■まずPC版が最初にリリース。その後にNintendo Switchで、次にモバイル版となります。モバイル版はコントロールなどが少し改変される予定。

【Vigil: The Longest Night】
■台湾のデベロッパーGlass Heart Studioが手がける、『Bloodborne』や『Salt and Sanctuary』といったタイトルからインスパイアされた横スクロールの2DアクションRPG。
■悪魔城ドラキュラのような中世ヨーロッパを設定。
■日本語や英語、中国語などに対応。
■今年中にPCでリリース予定。その後にPS4&Switch&Xbox Oneでもリリースしたい。

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