Switch用ソフト『Plague Road』の国内配信日が2018年8月30日に決定!ダークファンタジー系のローグライク戦略シミュレーションRPG

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Nintendo Switch用ソフト『Plague Road (プレイグ・ロード)』の国内配信日が、2018年8月30日に決定しました。
販売価格は980円ですが、9月6日までは割引価格の882円(税込)で購入することができます。

本作は、ダークファンタジーな世界観とビジュアルを特徴とした、ローグライク要素のある戦略シミュレーションRPGです。
かつて大都市だった土地で、生き残った者達を救出し、モンスターと戦い冒険するストーリーが描かれています。






以下、任天堂公式サイトより本作の概要です。

かつて大都市だった土地で、生き残った者達を救出し、モンスターと戦い冒険するダークファンタジーゲーム!
「Plague Road」は、ローグライク要素を持った、ターン制タクティカルストラテジー。

疫病で荒廃した都市を舞台にした「Plague Road」は、かつて故郷を捨てた一人の医者が、街に取り残された人々の運命を知るために故郷に帰る物語。農場の安全な隠れ家を出て、様々な地域を通って旅を進めるにつれ、恐ろしい疫病はさらに猛威を振るう。

旅をしながら生存者を助け出し、彼らと一緒に旅するか、ドクターの農場で働かせて新しい能力を手に入れるか選択しよう。農場の発展は、生存者を働かせる場所によって違ってくる。

生存者によって得意な仕事があるが、旅をさせた方が有能な場合もある。冒険で生き残るには、疫病によって作り出された亡霊と戦う能力が重要。戦闘では、グリッドベースの配置とターン制ストラテジーのメカニズムを採用。

紹介映像

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