『Dragon Marked For Death』の国内発売日が2019年1月31日に決定!パッケージ版の予約も開始

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「蒼き雷霆 ガンヴォルト」シリーズなどでお馴染みのインティ・クリエイツが開発を手掛ける、Nintendo Switch用ソフト『Dragon Marked For Death (ドラゴン マークト フォー デス)』の国内発売日が、2019年1月31日に決定しました。

また、本日よりパッケージ版の予約が開始されています。
通常版に加えて、「設定資料集・サウンドトラックCD」が同梱された限定版も同時発売となります。
販売価格はそれぞれ5,980円(税込)、9,980円(税込)です。
※ダウンロード版の価格は未定です。

概要

<ストーリー>
一族の祖の命を、古龍の血によって救われて以来、その身に古龍の力を受けついだ民がいた―。
彼らの名は龍血の一族。
だが…世は白神“プリマテス”の洗礼を受けた聖王家が治める王国の時代。
古龍“アトゥルム”を一族の守護龍とする彼らは、聖王家の人々から蔑まれ、その土地から離れたところに一族の郷を作り、ひっそりと暮らしていた。

そんな中、騎士団長“バシス”率いる「中央国家メディウス」の聖騎士団は、
「龍血の一族の郷」を強襲。郷を焼き、秘宝「魂の器」によるイケニエの儀式を進行するため一族の巫女“アミカ”をさらった。
旅から戻った一族の若者たちは、焼かれた郷を目の当たりにして、復讐を誓い古龍「アトゥルム」と契約し連れ去られた”アミカ“を追う。

共闘の先にあるのは、一族の復興か滅亡か…。
呪われし“龍血の一族”が織りなす物語の幕が開ける。

■Dragon Marked For Death とは?
ドラゴンの力を受け継いだ全く異なる4種のプレイアブルキャラクターを操作し成長させ、
時にはマルチプレイでクエストを攻略する本格2D横スクロールアクションRPGです。

■4つのゲームを1つのタイトルに詰め込んだ、豪華なアクション!
操作性・ゲーム性の全く異なる4人の主人公キャラを1つのゲームに詰め込みました。

■ 個性の異なる4つのキャラクターでマルチプレイ!
マルチプレイでそれぞれのキャラクターの長所を生かし、短所を補い合うことで難しいクエストも楽々クリアできます。

■ レベルアップでキャラクターをカスタマイズ!
クエストをクリアすることで得られる経験値でキャラクターがレベルアップし、ポイントを各ステータスに割り振ることでキャラクターをカスタマイズできます。
レベルやステータスがアップすることで、装備できる武器や防具の種類が増えます。

■続々配信される追加シナリオ!
レアなアイテムを獲得できる追加シナリオ、世界観を掘り下げる物語が楽しめる追加シナリオ、ただひたすら難易度の高い追加シナリオなどを続々配信する予定です。
※追加シナリオは有料DLCです。

※掲載している価格等の情報は、2018年9月13日時点のものです。

予約先

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紹介映像

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