
Nintendo Switch用ソフト『ライトリリウム』が、2026年1月29日に配信されることが決定しました。
販売価格は990円(税込)に設定されています。
本作は、『バグと魔法使い』の個人サークル「フォギミ」による、現代日本、女子高を舞台としたホラーでパズルなノベルゲームです。
ホラーゲームですが貴方を驚かすものは一つもなく、ゲームオーバーもありません。
ハッピーエンドは二種類あり、いずれも愛の物語になっているとのこと。
奇妙なパズルゲームでもありますが、詰みも負けもなく、解く必要もありません。
驚きのないホラーゲーム。バッドエンドのないノベルゲーム。解かなくていいパズル。
全ては一つの線で繋がっており、繋げなくても幸せな結末が待っているとのこと。
なお、記事投稿時点で体験版も利用可能なので、どういったゲームか気になる方は体験版からチェックしてみるのも良いでしょう。
▽任天堂公式サイト 配信ページ
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000111764
以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。
文学/ユリ
光差すホラーアドベンチャー現代日本、女子高を舞台としたホラーゲーム。
貴方を驚かすものは一つもなく、ゲームオーバーもありません。ハッピーエンドは二種類あり、いずれも愛の物語です。あるいは三章立てのノベルゲーム。
お嬢様と同い年の家庭教師/王子様とすずめの子/愛の形が違うふたり
六人の少女たちが織りなす物語は、約三時間でエンディングを迎えます。あるいは奇妙なパズルゲーム。詰みも負けもなく、解く必要もありません。
驚きのないホラーゲーム。バッドエンドのないノベルゲーム。解かなくていいパズル。
全ては一つの線で繋がり、繋げなくても幸せな結末が待っています。
© フォギミ