Switch&PC用ソフト『ヘクステックメイヘム: リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』が2021年11月17日が発売決定!

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合同会社ライアットゲームズが、Nintendo Switch&PC用ソフト『ヘクステックメイヘム: リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』を2021年11月17日に発売することを発表しました。
Switch版の価格は1,019円(税込)で、本日より各プラットフォームで予約受付も開始となります。

以下、合同会社ライアットゲームズのプレスリリースからゲームの詳細です。

ライアットゲームズ内のパブリッシングレーベル『Riot Forge』よりピルトーヴァーに大混乱を巻き起こす新作リズム&ランナーゲーム『ヘクステックメイヘム:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー™』

Nintendo SwitchとPCで11月17日(水)に発売が決定!本日より各プラットフォームで予約受付を開始!

Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:小宮山 真司)内のパブリッシングレーベル 『Riot Forge』 は、『BIT.TRIP』シリーズを開発したChoice Provisionsの新作リズム&ランナーゲーム『ヘクステックメイヘム: リーグ・オブ・レジェンド ストーリー™』を日本時間2021年11月17日(水)にNintendo Switch™とPCにて発売することを発表いたします(PC版はSteam®、GOG.com、Epic Games Storeにて販売)。『ヘクステックメイヘム:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』は、本日よりNintendo Switch™とPC(Steam®、GOG.com、Epic Games Store)にてご予約いただけます。上記のストアで予約を行うと、ゲーム内で使用できる「滅びのジグス」スキンを予約特典として入手できます。

さらに、Netflixのモバイルアプリでも近日リリースされます。このアプリは、Netflixメンバーシップに含まれており、追加料金やアプリ内課金はありません。

公式告知トレーラー

『ヘクステックメイヘム:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』に関する最新情報は、日本時間11月17日(水)午前0時に公開されるRiot Forgeの動画ショーケースで発表します。さらにRiot Forgeより、『ルインドキング:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』についての最新情報が近日発表される予定です。Airship Syndicateが開発するこのシングルプレイヤー用没入型ターンベースRPGでは、新たな『リーグ・オブ・レジェンド』の世界に足を踏み入れるプレイヤーだけでなく、『リーグ・オブ・レジェンド』の世界にどっぷりと浸かったプレイヤーもその謎の探求を楽しむことができます。
『ルインドキング:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』についてはこちらの公式サイトをご覧ください。
https://ruinedking.com/ja_JP/

■『ヘクステックメイヘム:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』について
『リーグ・オブ・レジェンド』の世界を舞台とする『ヘクステックメイヘム:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』は、個性的なキャラクターで知られる「へクス」プロージョンのエキスパート、ヨードルのジグスを主人公とするリズム&ランナーゲームです。プレイヤーはご機嫌なサウンドトラックのビートに合わせて爆弾を駆使したジャンプや攻撃などを行い、障害物を避け、敵を無力化します。そして爆弾を連鎖させれば、爽快な大爆発を引き起こすことができます。

ゲームの中でプレイヤーの操るジグスは、カタブツの科学者ハイマーディンガーの追跡を逃れながら、ピルトーヴァーのさまざまな場所で大混乱を巻き起こしていきます。ルーンテラ史上最高の爆弾を作るべく、ジグスのカオスな冒険がいま幕を開けます。

ライアットゲームズについて

ライアットゲームズは世界でもっともプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。ライアットは2009年にデビュー作となる『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、世界中で高い評価を獲得しました。本作は世界中でもっとも多くプレイされているPCゲームとなり、eスポーツの爆発的な成長の主要な牽引役となっています。
LoLが誕生から10年を迎えた今、ライアットは本作の進化を続けながらも、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供できるよう、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』、その他にも複数のタイトルで開発を進めています。また、音楽やコミックブック、テレビなどのマルチメディアプロジェクトを通して、ルーンテラの世界の探索を続けています。さらにライアットは、パブリッシングを手掛ける系列会社Riot Forge(ライアットフォージ)を立ち上げました。Riot Forgeはサードパーティーのデベロッパーと連携し、LoLの世界を舞台にした新たなゲームの開発を行っています。Riot Forgeにとって第一作目となる『Ruined King: A League of Legends Story』は、Airship Syndicate社を開発に迎えたターン性のロールプレイングゲーム(RPG)となっています。
ブランドン・ベックとマーク・メリルによって創設され、ニコロ・ローレンCEOが率いるライアットは、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置き、世界20以上の地域に展開されたオフィスで3000人のライアターが働いています。

関連リンク:
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
Riot Games Japan 公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan

Riot Forgeについて

Riot Forgeは2019年に設立された、プレイヤーとデベロッパーを最優先に考えるパブリッシャーで、オーダーメイドの「完結型」のゲームを提供することで、『リーグ・オブ・レジェンド』の世界を新たなプレイヤーとプラットフォームにお届けすることをミッションとしています。
Riot Forgeはライアットゲームズ内のパブリッシングレーベルであり、ライアットの開発プログラムと補完し合う関係にあります。その目的は外部の経験豊富な開発スタジオと連携することです。つまり、パートナーのスタジオがゲームを開発し、Riot Forgeがそのパブリッシングを担当します。そうしてリリースされるゲームは、その一つひとつがLoLのユニバースを拡張するものとなります。Riot Forgeは、これまでにないLoLの体験をプレイヤーにお届けします。
関連リンク:
公式ウェブサイト:https://riotforgegames.com/ja_JP/
公式Twitter:https://twitter.com/RiotForgeJP

Choice Provisionsについて

Choice Provisionsは、2007年にMike RoushとAlex Neuseにより設立されて以来、独自の雰囲気を持ったゲームを可能な限り多くのプラットフォームで世界中のゲーマーに提供してきました。サンタクルーズを拠点とするこの開発スタジオは、Nintendo Switch、PS4、PCで発売された2018年の『Runner3』を始めとする『BIT.TRIP』シリーズで知られています。

© 2021 Riot Games, Inc. RIOT FORGE, HEXTECH MAYHEM:A LEAGUE OF LEGENDS STORY and any associated logos are trademarks, service marks, and/or registered trademarks of Riot Games, Inc. Developed by Gaijin Games, Inc., d/b/a Choice Provisions.