Switch用ソフト『Dragon Marked For Death』のアップデートパッチ:Ver.2.1.0が2019年4月25日から配信開始!紹介映像も公開!

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Nintendo Switch用ソフト『Dragon Marked For Death』のアップデートパッチ:Ver.2.1.0が、2019年4月25日より配信開始となりました。

詳しい詳細は配信日以降に更新される公式サイト、及び下記からチェックしてください。

①プレイアブルキャラクターのレベル上限が70まで解放されました。
レベルキャップ解放、新たな古龍との契約、アイテムショートカット追加、新クエスト「試練の洞穴」解放、不具合の修正などを含んだ大型アップデートとなっています。
詳しいパッチノートは公式サイト(配信日以降に更新)、及ぶ下記からチェックしてみてください。

レベルキャップの開放に伴い、ステータスキャップを200まで解放しました。また、レベル61~70の武器、及び、アクセサリーが追加されました。

②新クエスト「試練の洞穴」が解放されました。
新クエストは、いずれかのプレイアブルキャラクターで、クエスト「Dragon Marked For Death」をクリアしている場合、メディウス城下(貧民街)に居るNPC「ドーラ」から受注できます。

③プレイアブルキャラクターが契約できる古龍に、新たな属性が追加されました。
古龍の窟でメニューから「契約を結ぶ」を選択し、アイテム「ドラゴナイト」を使用する事で契約龍を変更できます。
皇女は新たに水龍、戦士は火龍、忍びは木龍、魔女は金龍と契約できるようになりました。

④「簡易チャット」の名称が「スティックコマンド」に変更され、武器切り替えコマンド、及び、アイテム使用コマンドを設定できるようになりました。
コマンド設定は宿屋で変更でき、ZRでページ切り替え順送り、ZLで逆送りができるように変更されました。また、オプションを変更する事で、スティックコマンドの呼び出しを、Rスティックの上下左右方向、もしくは、十字ボタンの上下左右に割り振れるようになりました。

Dragon Marked For Death│公式サイト