Switch版『コープスパーティー BLOOD DRIVE』がESRBによって評価される!大人気の廃墟監禁ホラーアドベンチャー

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Nintendo Switch版『コープスパーティー BLOOD DRIVE』が、アメリカのゲームソフトのレーティング審査機構ESRBによって評価されました。

本作は、同人ゲームサークル「チームグリグリ」(及び5pb.)によって制作された、廃墟監禁ホラーアドベンチャー『コープスパーティー』シリーズの最終章となるタイトルです。
”BLOOD DRIVE”では、「コープスパーティー Book of shadows」から続く物語が描かれています。

もともとは2014年7月24日にPSVita用として発売されたのが始まりで、のちにスマートフォンにも移植されています。

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現時点で正式発表はありませんが、これが事実であれば『コープスパーティー』シリーズがSwitchに登場ということになります。

下記にPSVita版の紹介映像があるので、興味のある方はチェックしてみてください。
ホラー注意

情報源:Gematsu

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