
『クロノ・トリガー』より、「フォルミズム クロノ」と「フォルミズム マール」が2026年9月に発売されることがスクウェア・エニックスから発表されました。
スーパーファミコン向けとして発売された伝説のRPG『クロノ・トリガー(Chrono Trigger)』から、主人公のクロノと仲間のマールがFORM-ISM(フォルミズム)に登場!
ゲームパッケージでも印象深い、デフォルメされたキャラクターの立ち姿を立体化したフィギュアになります。
この記事ではフィギュアの予約先や詳細をまとめましたので、購入を考えている方は下記からチェックしてみてください。
「フォルミズム クロノ&マール」の予約先
「フォルミズム クロノ」と「フォルミズム マール」は、本日2026年4月24日よりあみあみやホビーサーチ、e-STOREなどにて予約開始です。
【あみあみ】
■FORM-ISM クロノ・トリガー クロノ
(本店)
■FORM-ISM クロノ・トリガー マール
(本店)
■FORM-ISM クロノ・トリガー クロノ (楽天市場店)
■FORM-ISM クロノ・トリガー マール (楽天市場店)
■FORM-ISM クロノ・トリガー クロノ (Yahooショッピング店)
■FORM-ISM クロノ・トリガー マール (Yahooショッピング店)
【スクウェア・エニックス e-STORE】
■クロノ・トリガー フォルミズム クロノ
■クロノ・トリガー フォルミズム マール
【ホビーサーチ】
■クロノ・トリガー フォルミズム クロノ![]()
■クロノ・トリガー フォルミズム マール![]()
【ホビーストック】
■クロノ・トリガー FORM-ISM クロノ![]()
■クロノ・トリガー FORM-ISM マール![]()
【DMM.com】
■クロノ・トリガー FORM-ISM クロノ
■クロノ・トリガー FORM-ISM マール
【Neowing】
■クロノ・トリガー FORM-ISM クロノ
■クロノ・トリガー FORM-ISM マール
【METAL BOX】
■クロノ・トリガー FORM-ISM クロノ![]()
■クロノ・トリガー FORM-ISM マール![]()
【楽天市場】
■クロノ・トリガー フォルミズム クロノをJANコード検索
■クロノ・トリガー フォルミズム マールをJANコード検索
【Yahooショッピング】
■クロノ・トリガー フォルミズム クロノをJANコード検索
■クロノ・トリガー フォルミズム マールをJANコード検索
商品情報
不朽の名作『クロノ・トリガー』より、クロノとマールがFORM-ISM(フォルミズム)に登場決定!
ゲームパッケージでも印象深い、デフォルメされたキャラクターの立ち姿を立体化したものになります。
「FORM-ISM(フォルミズム)」とは、様々な『かたち』を内包し、多方に展開されるスクウェア・エニックスの造形物ブランドのこと。
『キングダム ハーツII』や『ファイナルファンタジーIX』、『ペルソナ3』など様々な作品でフィギュア化が行われており、2026年5月には『FFタクティクス – イヴァリース クロニクルズ フォルミズム 剣士ラムザ・ベオルブ』も発売予定となっていますが、『クロノ・トリガー』でも商品化が行われることになりました。
二人一緒に揃えれば、ゲームの世界をより再現することができるでしょう。
【製品情報】
■商品名:クロノ・トリガー フォルミズム クロノ
■発売日:2026年9月
■価格:8,800円(税込)
■サイズ:約170mm(頭頂高)
■素材:PVC、ABS
■JANコード:4988601286008
【製品情報】
■商品名:クロノ・トリガー フォルミズム マール
■発売日:2026年9月
■価格:8,800円(税込)
■サイズ:約170mm(頭頂高)
■素材:PVC、ABS
■JANコード:4988601286015
※掲載している価格等の情報は、2026年4月24日 12時00分時点のものです。
※写真は製作中のものです。実際の商品とは異なりますのでご了承ください。
今回紹介した『クロノ・トリガー フォルミズム クロノ&マール』は、オンラインショップなどにて予約受付中です。
▽『クロノ・トリガー』について
『クロノ・トリガー』は、スーパーファミコン向けとして1995年3月11日に発売され、のちに初代PlayStationやニンテンドーDS、スマートフォン、Steamなど様々なプラットフォームにも移植展開が行われたRPGです。
「ドラゴンクエスト」生みの親である堀井雄二氏、大人気漫画「ドラゴンボール」の作者である鳥山明氏、そして「ファイナルファンタジー」の坂口博信氏らが手を組んでお届けするドリームプロジェクトとして、当時大きな注目を集めました。
「現代」「中世」「未来」「原始」「古代」と、あらゆる時代を駆け巡っていく壮大なストーリー展開は、現在も多くのファンを魅了しています。
当時のRPGとしてはめずらしく複数のエンディングがあるのも特徴で、繰り返し遊べるのも魅力の一つでした。
© SQUARE ENIX
Illustration: © BIRD STUDIO/SHUEISHA
Story and Screenplay: © ARMOR PROJECT/SQUARE ENIX