Switch版『Ashen』が2019年12月19日から国内配信開始!オープンワールドアクションRPG

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Nintendo Switch版『Ashen (アシェン)』が、2019年12月19日から配信開始となりました。
販売価格は4,400円(税込)に設定されています。

本作は、ニュージーランドのゲームスタジオA44によって開発され2018年12月からEpic Gamesストアの時限独占タイトルとして販売されている、マルチプレイ要素を含んだ三人称視点のオープンワールドアクションRPGです。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

『Ashen』は故郷と呼べる場所を探す放浪者を主人公にした、Co-opプレイで楽しめるオープンワールドアクションRPGです。

『Ashen』は故郷と呼べる場所を探す放浪者を主人公にした、Co-opプレイで楽しめるオープンワールドアクションRPGです。

パッシブなCo-Opマルチプレイヤー
『Ashen』の世界を探索していく際、プレイヤーは『Journey(風ノ旅ビト)』でオンラインプレイ中に他の旅ビトに出会ったように、広大なオープンワールドの中で他のプレイヤーに出会います。そこでどうするかは、プレイヤーのあなた次第。徒党を組んで悪と戦うもよし、一緒に旅をするもよし。単に彼らを無視しても構いません。

ひねりを効かせたSouls
『Ashen』は、スタミナベースの戦闘という面では『souls』ジャンルに忠実な、過酷ながらも満足できる広大な世界を提供します。しかしそこにはひねりが…二つのゲームプレイが、同一であることはありません。泥沼にはまっていようが、フィールドを調査していようが、古城から物品を略奪していようが、どの場面でどうするかによって、あなたの冒険はガラリと変わり得ます。そこにあるのは厳しいオープンワールド。あなたはその中に住んでいるだけです。

クリーチャー+戦闘
『Ashen』では敵対的な敵から土着のクリーチャーまで、危険な出会いには事欠きません。 行き当たりばったりではなく、環境とその住民を研究し、計画的に冒険すればプレイヤーはそれに見合う報酬を得ます。 この世界の動植物は幻想的というだけではなく、しばしば致命的でもあります。 どんなに些細なようでも、それぞれの対決は恐ろしい結末になり得るのです。

クラフティングが鍵
プレイヤーは生存者を発見したとき、自分の町に招待するか選択できます。ただし、彼らは単に冒険者というだけではありません。彼らは鍛治から狩猟技術まで数多くの技能を身につけた、潜在的な協力者かもしれません。

ストーリー+スコア
『The Broken Empire』三部作で知られる、ファンタジー作家のマーク・ローレンス (Mark Lawrence)と、人気バンドであるフォーリン・フィールズ(Foreign Fields)、そしてA44の開発チームが団結したコラボレーションによって、ユニークな物語とサウンドが生まれました。