PS4&Switch版『有翼のフロイライン Wing of Darkness』の発売日が2021年2月25日に決定!

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PS4&Nintendo Switch版『有翼のフロイライン Wing of Darkness』の発売日が、2021年2月25日に決定したことがビックカメラ.comヨドバシ.comなどの通販サイトのリストで判明しました。
通常パッケージ版の販売価格は3,828円(税込)に設定されています。

また、限定版も同時発売予定で、限定版には次のアイテムが含まれています。

【限定版同梱物】
■主演声優2人が歌うフルコーラス OP ・ ED 楽曲・オリジナルボイスドラマが収録されたオリジナルサウンドトラック
■キャラ・機体モデル多数掲載のビジュアルファンブック。
■部隊章をモチーフとしたワッペンやピンバッチなど

<更新>
2021年2月25日に発売されることが、クラウディッドレパードエンタテインメントから正式に発表されました。

以下、Steamの商品紹介ページから本作の概要です。

この作品は、突如現れた未知の飛行物体である“ブランカー”に対して、 翼を背負い、兵器として戦う使命を背負った少女たちを描く ハイスピードフライトシューティングゲームです。

■有翼のフロイライン Wing of Darkness
空を覆う“ブランカー”と戦う少女たちは“フロイライン”と呼ばれた。
彼女たちは、自分のため、護るべきもののため、そして仲間のため、
翼を背負い、我が身を剣として闇へと立ち向かっていく……

■有翼のフロイライン Wing of Darknessについて
このゲームは2つのパートに別れており、
豊富な火力で強大な敵を打ち倒す爽快感あふれるシューティングで描かれる”少女たちの戦い”
お互いにぶつかりあいながら成長していく姿をカットシーンで描く”少女たちの日常”
2つの側面から少女たち(フロイライン)を描いていきます。

■シューティングパート
-求めたモノは爽快感-
美しく描写された、制約のない空で、強力な敵と対峙せよ。

縦横無尽に空を駆け巡りながら、豊富な火力で強大な敵に挑みましょう。
この作品のために作られた楽曲と、臨場感のある“フロイライン”2人の会話が“少女たちの戦い”を彩ります。

■カットシーンパート
-戦場の等身大の少女たち-
性格も境遇も全く異なる2人の“フロイライン”の物語。

カットシーンは、3Dで描画されたグラフィックと実力派声優のボイスで進行していきます。
全く異なる境遇から“フロイライン”となった2人の少女、クラーラとエーリカ。
彼女たちは、様々な面でぶつかり合いながら、お互いに影響を与え、成長していきます。

■キャラクター紹介
クラーラ・エルンスト (CV:安野希世乃)
ひょんなことから“フロイライン”の適性が発覚した18歳の少女。
連邦共和国南部の田舎町で牧場を営む大家族の長女として育つ。
優しく大様な性格で、細かいことは気にしない。
ビールとお風呂が好き。

エーリカ・レールツァー (CV:持田千妃来)
士官学校を飛び級で卒業し“フロイライン”となった17歳の少女。
連邦共和国の首都で代々軍人を務める家系の3兄妹の末子として育つ。
非常に優秀だが、自分にも他人にも非常に厳しい謹厳実直な性格。
オペラとコーヒーが好き。