Switch版『Uncanny Valley』が海外向けとして2018年12月25日に配信決定!夜勤警備員の恐怖を描いた2Dサバイバルホラーゲーム

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Nintendo Switch版『Uncanny Valley』が、海外向けとして2018年12月25日に配信されることが決定しました。
販売価格は$9.99です。

本作は、インディーデベロッパーCowardly Creationsによって開発された、2Dサバイバルホラーゲームです。

主人公は、途中で放棄された施設で夜勤警備員の仕事を始めたトムです。
彼は既に悪夢に悩まされています。
夜になり、不気味なオフィスや施設の廊下の探索を始めたトムですが、見てはいけないものを発見してしまいました。

プレイヤーはトムを操作して、施設の謎を解き明かしていくことになります。

このゲームでは、何かをして失敗しても物語が継続され、ストーリーとゲームプレイに影響を与えます。
たとえば、間違いを起こすと腕が壊れてしまい、武器を使用しようとすると問題が発生します。
行動には責任が伴うので、慎重にプレイしていく必要があります。

複数のエンディングが用意されているので、何度も繰り返しプレイしていき、真相が見つけ出しましょう。

<主な特長>
– 探検可能な巨大で不気味な施設
– 不気味で圧迫の雰囲気
– 豊かなキャラクターによる説得力のある物語
– 複数のエンディングを発見する
– ストーリーとゲームプレイに影響を与える結果




情報源:米任天堂公式サイト

Cowardly Creations © 2018 / Digerati © 2018