当サイトではアフィリエイト広告を利用しています。

Switch版『RoboPhobik』が海外向けとして2021年5月22日に配信決定!


Haruneko Entertainmentが、Nintendo Switch版『RoboPhobik』を海外向けとして2021年5月22日に配信することを発表しました。
販売価格は$9.99に設定されています。

本作は、70年代のSFからヒントを得た見下ろし型アーケード アクションシューターゲームです。

以下、Microsoft Storeから本作の概要です。

英語版 ※日本語字幕には対応しておりません

70年代のSFからヒントを得た見下ろし型アーケード シューターゲームで、プレイヤーがじっとしている間は敵も動かない、あるいは攻撃してこないという、ユニークな特徴があるロボフォビック。
愛と憎しみと機械に溢れた内容豊かな物語を冒険しながら、巧みなスキルを駆使してロボットに包囲されるのを回避しよう!

70年代初頭、政府はPAL9000と呼ばれるスーパーコンピューターが制御する、極秘実験ロボット都市を造った。ある日、PAL9000は暴走を始め、生みの親である創造者達に反抗しだした。科学者たちを捕虜にして、世界征服のための悪の計画を始動させたのだ。
PAL9000と子分のロボットたちの暴走を止めるために、選りすぐりの特殊部隊が編成された。既に街へ乗りこんだ者たちもいるが、誰も戻ってくることはなかった。
キミの使命は、新米エージェントのジュリーとして仲間達を見つけ出し、邪悪なPAL9000を打ち負かすことだ。
ただし…キミは本当に正義の味方なのか?ロボットたちは本当に侵略者なのだろうか?

【主な特徴】
●敵はキミの行動に反応する!包囲されそうになったら、足を止めて安全な場所を探そう…そしてそこへ移動し戦いを続けよう!
●キャラクターは6つから選べ、それぞれのプレースタイルが楽しめる!
●1時間以上のカットシーンを含む、愛と憎しみ、そして機械の物語!
●80名以上の科学者の命を救い、10のパワフルな武器をアンロックしよう!

情報源:Nintendo.com

RoboPhobik © 2020 Haruneko Entertainment