野村證券、来期のSwitch販売台数予測を1,900万台から2,300万台に引き上げ。23年3月末までの累計販売台数を1億1580万台と予想

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野村證券が、来期(19年3月期)のNintendo Switch販売台数予測を従来の1,900万台から2,300万台に引き上げました。
そして、23年3月末までの累計販売台数を1億1580万台と予想しています。

以下、Wall Street Journalの記者Takashi Mochizuki‏さんのTwitterより。

野村證券はこれまでSwitchの販売台数欲予測を、18年3月期1400万台、19年3月期1900万台、22年3月期の累計販売台数を7550万台としていました。
また、Switchが好調な理由の1つとして、「同社のハードウエア戦略の転換が理由の1つ」と述べていました。

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