社員39人の企業が任天堂Switchソフト(バトルスポーツ めく~る)を出せたワケ

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日経トレンディネットに、社員39人の企業が任天堂Switchソフト(バトルスポーツ めく~る)を出せたワケという記事が掲載されています。

・任天堂が後のNintendo Switchとなる新ハードを開発しているという噂を聞きつけ、つてをたどってゲーム開発を打診したところから話はスタート。

・開発が始まったのは3年前。

・任天堂からハードの中身に関する情報がもらえなかった段階で開発した。

・Wii Uの形などから、数年後に発売されるゲーム機は「手元にコンパクトな画面がある据え置きゲーム機」の進化形だろうと予想し、開発を行っていた。

・そして、実際にNintendo Switchが発売されたところ、「コントローラーが着脱式であることを除けば、事前の予想は、ほぼ的中していた」そうです。

・事前に開発がスタートしていたこともあり、本体を目にしてから企画を練りはじめた他社よりも、一歩も二歩もリードを奪うことに成功した。

・今後も、新しいステージやキャラクターなどを順次配信する予定。

情報源:日経トレンディネット

全文は、日経トレンディネットからご覧ください。

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