Switch&スマートフォン用ソフト『モンスターファーム』の最新情報が「週刊ファミ通 2019年9月5日号」に掲載!

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Nintendo Switch&スマートフォン用ソフト『モンスターファーム』の最新情報が、本日発売となった「週刊ファミ通 2019年9月5日号」に掲載されました。

※8月21日発売のNintendo DREAM 2019年10月号、8月21日発売の電撃Nintendo10月号、8月22日発売の週刊ファミ通 2019年9月5日号に情報が掲載されています。

週刊ファミ通 2019年9月5日号
KADOKAWA (2019-08-22)

【主な内容】
■製品使用/その他
・ダウンロード専売で、2019年配信予定。
・販売価格は各1,760円(税抜)。
・CEROは審査予定。
・現在の開発状況は70%。
・Switch版はTVモード、テーブルモード、携帯モードに対応。(ニンドリより)
・モンスターデザインは原作の雰囲気を残しつつ、一部の文字は高解像度になっている。(ニンドリより)

■モンスターの再生方法
原作では音楽CDやゲームディスクで異なるモンスターを再生(誕生)させることができました。
移植版では、ネットワークを介して独自のデータベースからCD名を検索してモンスターを再生させる仕組みになる。
当時の楽曲はもちろん、最新曲からレアモンスターが生まれることもあるとか。
詳しい誕生方法については明らかにされませんでした。

■対戦
移植版では、全国のブリーダーが育てたモンスターをダウンロードして、自分のモンスターと戦わせることができます。
Switch版はおすそわけプレイにも対応。

モンスターの再生方法については少し明らかになりましたが、まだまだ謎が多いので続報を待ちましょう。

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