
Nintendo Switch&PS5&Xbox Series X|S&Microsoft Store for Windows版『Incantation (呪詛)』の海外発売日が、2026年4月8日に決定したことをパブリッシャーのeastasiasoftがプレスリリースで発表しました。
ダウンロード向けとして利用可能ですが、Playasiaではパッケージ版が同時発売される予定で、すでに予約も受付中です。
Nintendo Switchでのみリリースされる限定版『Incantation Limited Edition』にはゲーム本体に加え、マニュアル、アクリル製スタンド、Joy-Conステッカー、ミニケース、お守り(lucky charm)、シリアルナンバー入り証明書がコレクターズボックスに同梱されているとのこと。
限定版はNintendo Switchのみで販売され、価格はUS$39.99です。
また、通常版はNintendo SwitchとPS5で入手することができ、US$29.99で購入することができます。
【PlayAsia】
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ゲームの詳細
Softstar Entertainment Inc.によって開発された本作は、台湾で制作された同名実写映画『Incantation (呪詛)』を原作とした、一人称のシネマティックサバイバルホラーゲームです。
台湾の文化、風景、そして民間伝承を忠実に反映した世界観で描かれているとのこと。
プレイヤーは行方不明の娘を探す母親の役割を担います。
消えた娘を探すうちに、いつの間にか謎のカルト集団の村に足を踏み入れました。
村に蔓延する息苦しいほどの狂気、そして絶望的な邪悪の力…。
恐怖の裏には、人を絶望へと突き落とす邪悪な力が潜んでいます。
プレイヤーは母親を村の中へと導きながら、様々なアイテムを探し出し、謎・パズルを解き、手がかりを拾いながら様々なエリアからエリアへと進む必要があります。
果たして娘の行方を見つけることはできるでしょうか?そして真相を明らかにすることができるでしょうか?
『Incantation』で、台湾の文化と伝統にインスパイアされた、没入感あふれる映画のような体験をお楽しみください。
以下、Steeamの商品紹介ページから本作の概要です。
消えた娘を探すうちに、いつの間にか謎のカルト集団の村に足を踏み入れた母親。村にはびこる息苦しいほどの狂気、そして絶望的な邪悪の力…『呪詛』は没入型一人称サスペンスホラーゲームで、有名な映画『呪詛』をゲーム化した作品です。このゲームで、映画の中の「陳家村」の背筋も凍る裏話がわかります。はたして、邪神のタブーを破ったら、どうなってしまうのか?
いつでも入れて、いつまでも出られない
『呪詛』は没入型一人称サスペンスホラーゲームで、同名の映画『呪詛』をゲーム化した作品です。このゲームで、映画の中の「陳家村」の背筋も凍る裏話がわかります。消えた娘を探すうちに、うっかり謎のカルト集団の村に足を踏み入れた母親。村にはびこる息苦しいほどの狂気と恐怖、そして絶望的な邪悪の力…はたして、邪神のタブーを破ったら、どうなってしまうのか?
『探索』
この異常現象に満ちた未知の環境で、わずかな手がかりを探して、愛娘の行方を突き止めます。すべての戦いは、この謎を解明するためなのか、それともただ生き残るための執念なのか?『潜行』
いつでも思いがけない場所で悪意が襲いかかってきます。村のすべてに注意してください!この土地に足を踏み入れたことがないかのように、自分の足跡を隠してください。『真相解明』
旅の途中でめぐり合うすべての場所、すべての物事、すべての感情が、あなたを真相へと導きます。しかし、すべては本当に偶然の一致なのか?それとも、背後には別の何かが仕組まれているのか?『ホーホッシオンイーシーセンウーマ』
謹んであなたの名前をささげてください。仏母が喜んでくれれば、もしかしたらゲームの中で生きる希望を見出せるかも…
情報源:eastasiasoft プレスリリース
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