『MOTHER』シリーズのほぼ日手帳が過去最多のラインナップで9月1日に発売決定!

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ほぼ日が、『MOTHER』シリーズのほぼ日手帳を過去最多のラインナップで2022年9月1日に発売することを発表しました。

オリジナル(A6・文庫本)サイズが2種類、カズン(A5)サイズが2種類、そして週間手帳のweeksが1種類の合計5種類での展開となり、デザインの細部は8月25日に発表するとのこと。

以下、ほぼ日のプレスリリースより商品の詳細です。

『MOTHER』シリーズのほぼ日手帳は、過去最多のラインナップで9月1日(木)発売!

デザインの細部は8月25日(木)に発表します。

2023年版で22年目を迎える株式会社ほぼ日のロングセラー商品「ほぼ日手帳」。持つ人が自分の生活やスタイルにあわせて、自由にのびのび使える『LIFEのBOOK』として、日本だけでなく世界でも愛され、2022年版は世界の156の国や地域で、72万部を売り上げました。
ほぼ日手帳2015ではじめて登場して以来、RPG『MOTHER』ファンに喜ばれている『MOTHER』シリーズの手帳は、2023年版では過去最多のラインナップが登場します。オリジナル(A6・文庫本)サイズが2種類、カズン(A5)サイズが2種類、そして週間手帳のweeksが1種類の合計5種類。
「ほぼ日手帳2023」の予告ページでは、『MOTHER』シリーズから、オリジナルサイズのカバー「スターマン」 をピックアップ! 8月25日(金)のラインナップ発表では全ラインナップのデザインをくわしくご案内します。

いずれも9月1日よりオンラインのほぼ日ストア(https://www.1101.com/store/techo/)、ほぼ日の直営店TOBICHI(とびち)東京、TOBICHI京都、全国のロフトにてお求めいただけます。

▶詳細はこちら https://www.1101.com/store/techo/ja/magazine/contents/y23_cover_mother/

ほぼ日手帳2023「MOTHER」スターマンの詳細


オリジナルサイズのカバー「スターマン」は『MOTHER2』に登場する銀色のキャラクターたちをところどころに並べた、宇宙や近未来感のあるデザインです。シルバーの合皮がまばゆく輝く表側には、スターマンがどっしりと構えてゆくてをふさいでいるようです。カバーの裏側には、「おあいそユーホー」と「ひとくちユーホー」。ぷかぷかと浮かぶ影まで再現しています。カバーを開いた内側にも、物語に登場する銀色のキャラクターたちがあちこちに隠れています。よろよろした姿の「ゆだんロボ」、一度見たら忘れない名前の「マル・デ・タコ」、厄介で印象深い「エナジーロボ」に、時空間・瞬間・移動装置の「スペーストンネル」も。カバーについている2本のしおりのチャームもシルバー。ギラギラな雰囲気でそろえました。

MOTHERシリーズのおまけは「ぶんどき」

毎年好評をいただいている「ほぼ日手帳2023」の『MOTHER』シリーズについてくる「おまけ」。2023年版は「ぶんどき」がついてきます。『MOTHER2』で冒険をともにするともだち、ジェフが最初から所持しているアイテムをイメージして作った「ぶんどき」です。
数字の表記もドット絵になっています。ほぼ日手帳カバーにはさんでおけば、いろいろなものの角度がだいたいわかります。ゲームと同じく、何度でも使えるアイテムです。

ほぼ日手帳2023ラインナップの詳細発表は8月25日(木)午前11時

『MOTHER』シリーズのラインナップには、細部までうれしいくふうの詰まったデザインばかり。「スターマン」だけでなくカズン(A5)サイズ限定の「STRIKES BACK!」。オリジナル(文庫)サイズ、カズン(A5)サイズの「フランクリンバッヂ」。そして週間タイプのほぼ日手帳weeksの「ぼくのともだち」もふくめ、合計5種類が登場します。
8月25日(木)午前11時にほぼ日手帳2023の公式サイト(https://www.1101.com/store/techo/lineup/)で公開される全ラインナップ発表ではデザインの細部にいたるまでをご案内します。どうぞおたのしみに!
ほぼ日手帳公式サイト https://www.1101.com/store/techo/ ※2022年版販売中

ほぼ日手帳 2023 予告サイト
https://www.1101.com/store/techo/ja/magazine/2023/y23/index.html
※8/1より毎日更新中。

【ほぼ日手帳とは】

ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた「ほぼ日手帳」は、 2023年版で22年目を迎えるロングセラー商品です。コンセプトは『LIFEのBOOK』。自分の生活やスタイルにあわせて自由にのびのび使える手帳として、言語や文化を飛びこえて人気が広がり、2022年版は世界の156の国や地域で、72万部を売り上げました。 2021年には、長年にわたり人々から高い支持を得ているデザインとして「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞しました。
たっぷり書ける定番の1日1ページの手帳本体は、持ち運びやすい文庫本(A6)サイズの「オリジナル」とA5サイズの「カズン」の2種類。書きやすい「3.7ミリ方眼」、パタンと「180度開く」造本、ほぼ日刊イトイ新聞から厳選して1日1つずつ掲載された「日々の言葉」などが特徴です。組み合わせて使える手帳カバーは、さまざまなブランドやアーティストとコラボレーションしながら、毎年多彩なラインナップを展開。その他、週間手帳「weeks」、5年間を1冊に記録できる「5年手帳」、月間カレンダーと方眼ノートを組み合わせた「day-free」など、種類もデザインも豊富なラインナップを取り揃えています。
※ほぼ日手帳公式サイト: https://www.1101.com/store/techo/

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