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ほぼ日MOTHERプロジェクトより「ほぼ日手帳2022」「ほぼ日ホワイトボードカレンダー2022」「ほぼ日永久紙ぶくろ」の新作が2021年9月1日から発売決定!

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ほぼ日MOTHERプロジェクトより、「ほぼ日手帳2022」「ほぼ日ホワイトボードカレンダー2022」「ほぼ日永久紙ぶくろ」の新作が2021年9月1日から発売開始になることをほぼ日が発表しました。

以下、ほぼ日のプレスリリースから各商品の概要です。
二つのプレスリリースがあります。

100%ORANGEさんが「月の数字」を描き下ろし。「ほぼ日ホワイトボードカレンダー2022」9月1日発売。

ゲームMOTHERバージョンもあります。
予定や、メモや、伝言などを、何でもたっぷり書き込むことができて、何度でも消せる。ほぼ日ホワイトボードカレンダーは、他にない使い勝手のよさで、家庭で、職場で、選ばれ続けています。全国ロフトのカレンダー売場では、16年連続で売上1位を記録中。まわりに、みんなが、集まってくる。便利で楽しいカレンダーです。
毎年変わる「月の数字」、2022年版は、100%ORANGEさんが描き下ろしてくださいました。2021年版で登場し、好評をいただいたRPG「MOTHER」バージョンは、壁かけ(フルサイズ)は『MOTHER2』、卓上サイズは第一作の『MOTHER』がテーマで登場します。いずれもほぼ日ストア、直営店のTOBICHI(東京、京都)、全国のロフトなどで2021年9月1日(水)より発売です。

本商品については https://www.1101.com/store/calendar にてご覧いただけます。

100%ORANGEさんバージョン詳細

<フルサイズ>2, 860円 <ミディアム>2,310円(税込)

たっぷりの書き込みスペースでご家族みんなで使うのに、適しています。プロジェクトの進行管理など、オフィスでも便利にお使いいただけるフルサイズ。女性誌くらいの大きさで、せまいスペースにも掛けられるサイズ。パソコンの近くなどに置けば、個人の予定管理としても活躍するミディアム。いずれも月の数字は100%ORANGEさんが描いてくださいました。1から12までの数字を、素敵にかわいらしく表現してくださいました。お部屋をぱっと明るくさせる、毎月、にこにこしちゃう月の数字です。

[フルサイズ]サイズ:縦438mm×横395mm【1マス(1日):幅52.5mm×高さ50mm】
[ミディアム]サイズ:縦310 mm×横240mm【1マス(1日):幅31.5mm×高さ35mm】
[各サイズ共通]ページ枚数:12枚
付属品:ほぼ日オリジナル ホワイトボードマーカー(黒)、ツールバー(白・100mm×20mm)
記載内容:2022年1月~12月、祝祭日、記念日(バレンタインデー、ひなまつり、母の日、父の日など)二十四節気(立春、春分、夏至など)、月の満ち欠け

<卓上サイズ(ファイルポケットつき)>1,650円(税込)

デスクや玄関にポンと置けて、さっと予定を書き込める卓上版カレンダー。映画のチケットやハガキ、振込用紙などの紙片を収納できるファイルポケットと、便利なメッセージボードがついています。月の数字とメッセージボード部分のアートワークは、100%ORANGEさんの描き下ろしです。

サイズ:縦172mm×横177mm×奥行き95mm(立てた状態)【1マス(1日):幅24mm×高さ20mm】
ページ枚数:12枚+メッセージボード+年間カレンダー
付属品:ほぼ日 オリジナル ホワイトボードマーカー Fine(黒)
記載内容:2022年1月~12月祝祭日、記念日など(バレンタインデー、ひなまつり、母の日、父の日など)二十四節気(立春、春分、夏至など)月の満ち欠け、メッセージボード(1ページ)

<100%ORANGEさんプロフィール>
及川賢治さんと竹内繭子さんによる共同名義。 イラストレーション、絵本、漫画、アニメーションなどを制作。イラストレーションに「新潮文庫 Yonda?」(新潮社)、よりみちパン!セ挿画(イースト・プレス)、 絵本に『ぶぅさんのブー』(福音館書店)、『思いつき大百科辞典』(学研)、『ひとりごと絵本』(リトルモア)、 漫画に『SUNAO SUNAO』(平凡社)などがある。 『よしおくんが ぎゅうにゅうを こぼしてしまった おはなし』(岩崎書店)で第13回日本絵本賞大賞を受賞。

MOTHERバージョンの詳細

​<フルサイズ>2, 860円<卓上サイズ>1,650円(税込)

糸井重里が企画、ゲームデザインを手がけたRPG「MOTHER」。『MOTHER2』のまちの風景をモチーフにしたフルサイズと、1作目のゲーム『MOTHER』をテーマにした卓上版のホワイトボードカレンダーです。卓上カレンダーは、片面はゲームのビジュアル、もう片面は白地でたっぷり書き込めるカレンダーで、『MOTHER』から選びぬいたシーンで構成されています。

仕様:フルサイズは100%ORANGEバージョンと同じ。卓上サイズは、サイズ、ページ枚数、記載内容は100%ORANGEバージョンと同じ。付属品はほぼ日 オリジナル ホワイトボードマーカー Fine(黒)、ツールバー。(ファイルポケットはついていません)
©SHIGESATO ITOI/Nintendo

こちらから2つ目のプレスリリースです。

「ほぼ日手帳2022」「ほぼ日ホワイトボードカレンダー2022」「ほぼ日永久紙ぶくろ」MOTHERバージョンの新作、9月1日(水)発売

ほぼ日のロングセラー商品の新作を、RPG「MOTHER」シリーズのデザインとともに、9月1日(水)に発売します。1日1ページの手帳を中心に、持つ人それぞれが自由に使えるLIFEのBOOK「ほぼ日手帳」。
書いては消せる、また書ける、2006年版から全国ロフトで16年連続、売上1位を続ける「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」。そして2000年に発売され、定番になっている紙袋のかたちをした、ポリエステル100%の軽くて丈夫なバッグ「ほぼ日永久紙ぶくろ」。
いずれも、その機能と「MOTHER」シリーズのデザインが喜ばれ、MOTHERファンの方にもたくさん手にとっていただいています。新作のデザインもぜひたのしんでください。

カレンダーとバッグの詳細は https://www.1101.com/n/s/mother_project/20210901_pre にて、ほぼ日手帳については https://www.1101.com/store/techo/ja/magazine/2022/contents/y22_cover_mother/ にてご覧いただけます。

【ほぼ日手帳2022】MOTHER BEGINNINGS カバーのみ 3,850円(税込)/カバー、本体セット6,050円(税込)
ほぼ日手帳では初となる、シリーズ1作目の『MOTHER』から生まれた手帳カバー(オリジナルサイズ)がついに登場。デザインは1988年の発売当時のファミコンカセットのパッケージとおそろい。赤い地に、金色のタイトルロゴが大きく配置されています。当時、ゲームソフトのパッケージとして画期的だった美しいデザインは、時代を超えていまなお、強い魅力を感じさせます。(カバーの内側には、主人公のぼく(ニンテン)と、ヒロインのおんなのこ(アナ)の姿もあります)名前は「BEGINNINGS」。ここから大きく広がっていく『MOTHER』シリーズの、はじまりの気分が詰まった、持っていて嬉しくなる手帳です。
2022年版の『MOTHER』のほぼ日手帳は、このほかに文庫サイズのオリジナルがもう1種類、週間タイプのweeks1種類、weeks用カバー1種類、全4種類のラインナップが登場します。8月25日(水)午前11時の全ラインナップ発表にて、ぜひご覧ください。

「BEGINNINGS」カバーサイズ:横117mm×縦165mm×幅20mm ※バタフライストッパーは除く (実際の製品は、寸法に若干の個体差があります)

ほぼ日ホワイトボードカレンダー2022

<フルサイズ> 2,860円(税込)
たっぷり書き込めるスペースでスペースでご家族みんなで使うのに、適しています。プロジェクトの進行管理など、オフィスでも便利にお使いいただけます。「フルサイズ」は、『MOTHER2』のまちの風景がデザインされています。オネットからはじまる1年の旅をおたのしみください。
サイズ:縦438mm×横395mm【1マス(1日):幅52.5mm×高さ50mm】 ページ枚数:12枚
記載内容:2022年1月~12月、祝祭日、記念日(バレンタインデー、ひなまつり、母の日、父の日など)二十四節気(立春、春分、夏至など)、月の満ち欠け/付属品:ほぼ日オリジナル ホワイトボードマーカー(黒)ツールバー(白)

<卓上カレンダー> 1,650円(税込)
デスクや玄関にポンと置けて、さっと予定を書き込める卓上版カレンダー。卓上カレンダーは、片面は『MOTHER』シリーズ1作目から選びぬかれた12のシーンがならび、もう片面は白地がメインでたっぷり書き込めるカレンダーです。今ではもう懐かしい、ファミリーコンピュータ時代のドット絵のうつくしさをめでてください。
サイズ:縦172mm×横177mm×奥行き95mm(立てた状態)【1マス(1日):幅24mm×高さ20mm】
ページ枚数:12枚+メッセージボード+年間カレンダー
記載内容:2022年1月~12月祝祭日、記念日など(バレンタインデー、ひなまつり、母の日、父の日など)二十四節気(立春、春分、夏至など)月の満ち欠け、メッセージボード(1ページ)
付属品:ほぼ日オリジナル ホワイトボードマーカー(黒)、ツールバー(白)

ほぼ日の永久紙ぶくろ MOTHER(どせいさん/PINK)/ MOTHER(CAST)各1,760円

2000年からつづく、ほぼ日のロングセラー。ポリエステル100%ですが、名前は「永久紙ぶくろ」。一見、トートバッグのようにも思えますが、あくまで「紙ぶくろ」感覚で、がんがんラフに使うのが、いちばん持ち味を発揮します。2リットルのペットボトルを6本入るたっぷりサイズ。『MOTHER2』の「CAST」とキュートな「どせいさん/PINK」がなかま入りしました。

●発売について
「ほぼ日手帳2022」、「ほぼ日ホワイトボードカレンダー2022」は、2021年9月1日(水)午前11時よりオンラインのほぼ日ストア、TOBICHI(東京、京都)、全国のロフトなどで、ほぼ日永久紙ぶくろは、2021年9月1日(水)午前11時よりほぼ日ストア、TOBICHI(東京、京都)にて発売します。

©SHIGESATO ITOI / Nintendo ©HOBONICHI