Fangamer Japanが「Fangamer Japan TV」にて発生した二次創作グッズの取扱い問題について原因と今後の対応策を発表!

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Fangamer Japanが、「Fangamer Japan TV」にて発生した二次創作グッズの取扱い問題について原因と今後の対応策を発表しました。

事の発端は、6月27日~6月28日にかけてYouTubeにて配信を行ったオンライン企画「Fangamer Japan TV」の番組内にて、ファンの方からFangamer宛に送られた『UNDERTALE』の二次創作のアイロンビーズを配信スタジオの装飾の一部として使用し、また、そのアイロンビーズについての情報をFangamerが一切言及しなかったことです。

そして大きな問題となったのは、その二次創作のアイロンビーズは送り主自身が制作したものではなく、別の方が制作したのを購入して送ったという点です。

それを確認せずに送り主自身が制作したとFangamerが思い込み不用意に公の場で使用したため、このような問題になったとのこと。

なお、今回の件を受け、再発防止のために今後のFangamerの対応策として次の2点が提示されています。

①今後、出処が不明な二次創作グッズについては公の場で弊社から一切公開しない。
②もし、二次創作グッズを紹介する場合は、そのグッズが二次創作グッズであり、弊社の取り扱うオフィシャルグッズではないことを明言する。

この件についてのより詳しい詳細は、こちらの謝罪文書からご確認ください。

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