Switch用ソフト『Dragon Marked For Death』の作曲者インタビュー映像が公開!

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2019年1月31日に発売される予定のNintendo Switch用ソフト『Dragon Marked For Death』の作曲者インタビュー映像が公開されました。

下記から動画をチェックしてみてください。

――呪われし“龍血の一族”が織りなす、ダークファンタジー・アクションRPG 『Dragon Marked For Death(ドラゴン・マークト・フォー・デス)』 2019年1月31日発売予定!

【Music Composers】
●梅垣ルナ(うめがきるな)/ Luna Umegaki
作曲家、キーボーディスト。ジャズフュージョンユニットLu7(エルユーセブン)のリーダー。ソニー・コンピュータエンタテインメントを経て、現在は音楽制作会社CRYSTAに所属。インティ・クリエイツ作品にも多くの楽曲を提供している。

●川上領(かわかみりょう)/ Ryo Kawakami
ゲームサウンドデザイナー、作編曲家。インティ・クリエイツ所属。『ロックマンゼクス』以降、インティ・クリエイツ作品の多くに参加。CDマスタリングを始めサウンドエンジニアリングをほぼ一手に引き受けている。

●山田一法(やまだいっぽう)/ Ippo Yamada
ゲームサウンドデザイナー、サウンドプロデューサー、作曲家、作詞家、音響監督。 カプコンを経て、インティ・クリエイツ創設に参加。『ロックマンゼロ』『蒼き雷霆 ガンヴォルト』『ブラスターマスター ゼロ』等インティ・クリエイツ作品のほとんどのサウンドプロデュースをしている。

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