『Detained: Too Good for School』がPS4&PS5&Xbox One&Switch&PC向けとして2022年に発売決定!


『Detained: Too Good for School』が、PS4&PS5&Xbox One&Nintendo Switch&PC(Steam)向けとして2022年に発売されることが本日放送の「INDIE Live Expo Winter 2021」でアナウンスされました。

本作は、ARPGと恋愛要素を組み合わせた、反骨精神あふれる女子高生が主人公の学校生活シミュレーションゲームです。

<紹介映像>
https://www.youtube.com/watch?v=UG1_L6aiJgc

以下、Steaemの商品紹介ページから本作の概要です。

『Detained: Too Good for School』はアクションRPGと恋愛要素を組み合わせた、反骨精神あふれる女子高生が主人公の学校生活シミュレーションだ。ルール無用のワルJKとして、オープンワールドを探索したり、街のモブと戦ったり、卑劣ないじめっこに挑んだりしよう。バイトをすれば金を貯められるし、その金をクラブでパーッと使い切ることだってできる。もちろん、たまにはデートも楽しもう。君の選択が街の未来を変える。

【紹介】
新しい街に引っ越して来た最初の日に、君は罠にはめられ、少年院に収容された。一年の収容を経て出所した今こそ黒幕を突き止めに行こう。相棒を見つけ、町になじみ、アルバイトで金を稼ぎ、能力を増強させ、真実を解き明かせ。

【ゲームの特徴】
爽快感ある戦闘システム: O.T.K Gamesの前作『The Vagrant』の戦闘システムを踏襲し、爽快感&手ごたえ抜群の戦闘システムを実現。新しいスキルの習得や多種多様な能力のアップグレード、武器を拡張し、地下闘技場を制覇しよう。

豊富なストーリーライン: エンディングは10種類以上。邪魔者を排除するのも、贅沢にふけるのも思いのまま。もちろん、悪党どもに加担してアンチヒーローになることも可能だ。

恋愛関係になれる8人のキャラクター: 男性4人、女性4人が君を待っている。アツいデートに連れ出し、関係をレベルアップさせ、ともに通りのモブたちと戦おう。人生は短い、楽しめるうちに楽しんでおこう!

一味違う町での暮らし: バスでジムに通って体を動かしたり、図書室で勉強したり、バーやクラブでパートナーと過ごしたり、行動の選択肢は豊富。その辺の歩行者や警察官に「からむ」と面白いことになりそうだ。

買い物で贅沢三昧: イイコらしくアルバイトでコツコツ稼ぐのも、通行人から奪って手っ取り早く稼ぐのも、君の自由だ! 稼いだ金でステータスや武器をアップグレードし、ボスに挑めばさらにお金を稼げる。大都会スウィンスターシティの伝説になろう!

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