KADOKAWA調べで『釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン』の販売本数が40万本を突破したことが判明!

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Switch用ソフト『釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン』の累計販売本数が、電撃調べ(KADOKAWA調べ)による2020年2月17日~2月23日の週間ソフト販売ランキングで40万本を突破したことが判明しました。

今週分は2,717本を販売し、累計販売本数は402,401本となっています。
同期間のファミ通調べでは395,633本となっていて、こちらも40万本間近です。

2019年7月25日に発売された『釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン』は、アーケードで人気の「釣りスピリッツ」をベースにしてSwitch向けに開発したものです。
初週の販売本数はKADOKAWA調べで56,733本でしたが、ゲームの高評価もありそれ以降じわ売れが続き、ついに40万本に到達したようです。

また新作タイトルでは、2020年2月20日に発売された『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』のPS4版が118,833本を販売して1位に、Switch版が49,394本を販売して2位にランクインしました。
2機種合計では推定16.8万本となり、2019年10月に発売されたPS4用ソフト『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』の初週実績20.1万本には届かなかったものの、店・消化率は75%前後に達するなど、順調な滑り出しを見せたとのことです

同じく2月20日に発売された『侍道外伝 KATANAKAMI』は、PS4版が13,280本を販売して3位に、Switch版が7,640本を販売して8位にランクイン。
こちらも、店頭消化率は75%前後となりました。

情報源:電撃オンライン

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