Switch版『Dead Cells』の大型ダウンロードコンテンツ「The Bad Seed」が2020年2月11日から配信開始!


Nintendo Switch版『Dead Cells』の大型ダウンロードコンテンツ「The Bad Seed」が、2020年2月11日から配信開始となりました。
販売価格は2,480円(税込)に設定されています。

先日発表されたように、PS4は2月12日に配信予定です。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

序盤のゲームプレイをさらに刺激的に!
『Dead Cells』に大型追加コンテンツ第2弾が登場!

何度でも繰り返し遊べる2D探索型アクションゲーム『Dead Cells』に、大型追加コンテンツ第2弾「The Bad Seed」が登場!

プレイヤーには以下のエリアが解放される。
<古びた樹木園>
湧いて当然の殺意を抱いた温厚なマッシュルーム一族が暮らす平穏な温室。
<追放されし者の沼地>
尖った枝を持つ木の怪物や隠れて吹き矢を放つモンスター、凶悪なヒルなどの一群が支配する有毒なエリア。
<ネスト>
「ママティック」の領地。もし、あなたが『スターシップ・トゥルーパーズ』を観たことがあれば、アイデアの源がわかるだろう…。

【DLCの特徴】
◆新しい2つの階層
追加される2つの階層は「罪人の道/有毒の下水道」と「塁壁/納骨堂/古い下水道」ルートの代わりとなり、新しいモンスターがプレイヤーに襲いかかる。

◆新たなるボス
新ルートでは、「コンシェルジュ」に代わる新しいボス「ママティック」も待ち受けているため、序盤のゲームがより刺激的な冒険となるはずだ!

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