ゴシックスタイルのローグライクRPG『Darkest Dungeon』がNintendo Switchで発売決定!?

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ゴシックスタイルのローグライクRPG『Darkest Dungeon』が、Nintendo Switchで発売されることになりそうです。

公式Twitterアカウントで、Switch版と思われるプレイ映像が公開されたことで判明しました。
現時点で正式発表ではないものの、Switch版発売に向けて動いていることは間違いなさそうです。

本作は、Red Hook Studiosが開発を手掛けるターンベースのローグライクRPGです。
冒険における心理的なストレスがテーマになっていて、ストレスによってヒーロー達の行動が変化するので、ストレスレベルをコントロールしながら戦う必要があります。

Steamでは2016年1月19日から配信開始され、高い評価を受けました。

以下、Steamの商品紹介ページより。

『Darkest Dungeon』はゴシックスタイルの手強いターン制ローグライクRPG。冒険における心理的なストレスがテーマとなっている。

人員を募集して訓練し、暗く深い森や忘れ去られた迷宮、廃墟となった墓地などを完璧ではないヒーローたちのチームを率先して探索しよう。
君を待つ戦いは、想像を絶する敵だけではない。
ストレス、飢餓、疫病、そして這い寄る闇が立ち塞がる。
奇妙な謎を解き明かし、革新的なターン制戦闘システムで、 恐るべきモンスターを相手に英雄たちを活躍させよう。

●3つのゲームモードと80時間を超えるゲームプレイ。
●MODが利用できるSteam Workshopの統合。
●苦痛システム – モンスターとだけでなく、ストレスとも戦わなければならない!被害妄想やマゾヒズム、恐怖、不合理など、ゲームプレイに加えられた様々なひねりに立ち向かおう!
●カラスの羽ペンを使った手描きの美しいゴシックグラフィック。
●革新的なターン制戦闘で恐るべきモンスターと対決。
●成功を祝い…失敗を語るナレーションシステム。
●疫病医師、ヘリオン、ハンセン病患者など、16種類(さらに追加中!)のヒーロークラス。
●キャンプで傷の治療や士気を上げるためのスピーチを実施。
●疲労し、戦争神経症となったヒーローたちを街の酒場や修道院で休ませて、ストレスレベルを抑えよう。
●キャラクターのパーマデスや手続き型のダンジョン、素晴らしいリプレイなどのローグライクの特徴を備えたクラシックなRPG

君は一族の地所から噴出する不可解な恐怖を食い止めることができるだろうか…?
自らの危機を克服せよ!

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