Switch用ソフト『Dark Blood Reborn ダークブラッド・リボーン』が2022年4月28日に配信決定

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レジスタが、Nintendo Switch用ソフト『Dark Blood Reborn -ダークブラッド・リボーン-』を2022年4月28日に配信することを発表しました。
販売価格は1,990円(税込)に設定されていますが、2022年5月17日 23時59分までは割引価格の1,480円(税込)で購入することができます。

本作は、世界中で人気を博した『Dark Blood -ダークブラッド-』のリニューアル版となる、高い難易度を誇るハックアンドスラッシュRPGです。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

『Dark Blood -ダークブラッド-』が装いも新たにNintendo Switch™で登場!
凶悪なモンスターを倒してダンジョンを生き抜け!

『Dark Blood Reborn -ダークブラッド・リボーン-』は、高い難易度を誇るハックアンドスラッシュRPGです。

【あらすじ】
魔王の血を引く不死の男。
彼はたった一人、魔物が巣食うダンジョンに放り込まれてしまった。
ダンジョンにいるのは恐ろしいモンスターだけではない。
声をかけてくる怪しい亡者たち、罠が仕掛けられた宝箱、隠された数々のトラップ、一つの選択が生死を分ける。
頼れるものはいないダンジョンで、知恵を駆使して生き残ることができるか?

【戦闘システム】
Nintendo Switch™版ではバトルシステムが大幅リニューアル!
装備するアイテムにより戦闘で使えるスキルが異なる。
盾と武器を装備するバランス型や、両手に武器を持つ攻撃型、杖と武器を装備して攻撃と魔法を織り交ぜるオールラウンド型など、装備の組み立てにより攻略の幅が大きく広がった。

【個性的なモンスター】
登場モンスターは200種類以上。
それぞれが個性的な攻撃を仕掛けてくる。
力で押し切るだけでは倒せない。
アイテムやスキルを駆使して死地を乗り切れ!

【豊富なアイテム】
装備品やアイテムも200種類を超える。
武器の種類によって繰り出せるスキルが異なるので戦い方が変わってくる。

【育成システム】
育て方次第で体力自慢の戦士タイプや、魔法を駆使する魔導師タイプ、身軽で素手で戦う武闘家タイプなど、自由なキャラメイキングが可能!

【美しいドットグラフィック】
すべてのグラフィックをドット絵クリエイターの銀親氏が担当。
アートの域に達したドットグラフィックが冒険心をかき立てる!

【やりこみ要素満載】
武器や防具は強化が可能。
やりこみ次第でどんどん強くなっていく!

本編クリア後にチャレンジできるステージ「冥府の洞窟」が新たに追加。
超難易度ダンジョンを踏破できるか?

©TOIHAUS/Regista