Switch版『Crying Suns』が海外向けとして2021年5月27日に配信決定!

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パブリッシャーのHumble BundleとデベロッパーのAlt Shiftが、Nintendo Switch版『Crying Suns』を海外向けとして2021年5月27日に配信することを発表しました。
販売価格は$24.99に設定されています。

本作は、2019年9月19日にPC/Mac向けとして最初にリリースされた、ダークで不気味な世界観が特徴のSFタクティカル・ローグライトゲームです。

以下、Steamの商品紹介ページから本作の概要です。

Crying Sunsは、宇宙艦隊の指揮官として転覆した謎の帝国を冒険する、タクティカル・ローグライトです。
豊かな物語が魅力の本作はDuneとFoundationに影響された作品であり、正しい行動を取るごとに帝国…そしてあなた自身の秘密が明らかになっていきます。

FTLがFoundationと…Duneに出会う:
Crying Sunsは、宇宙艦隊の指揮官として転覆した謎の帝国を冒険する、タクティカル・ローグライトです。

豊かな物語が魅力の本作はDuneとFoundationに影響された作品であり、正しい行動を取るごとに帝国…そしてあなた自身の秘密が明らかになっていきます。

【主な特徴】
– 手続き型に生成される宇宙を冒険
– 戦艦と戦隊の船で繰り広げられる戦術バトル
– 300種類を超えるストーリーイベント
– 6つの章で構成された奥深くドラマチックなストーリー展開
– 大人気SF作品(Foundation、Dune、Battlestar Galactica)に影響を受けたダークで不気味な世界観

ストーリー:クローン体の壮大な冒険
700年もの間平和と繁栄が続いた銀河帝国が突如粉々に砕け散ってしまった。人類のためあらゆる動作をこなしてきた、神のごとき機械OMNIは謎の機能停止を遂げる。長きに渡り生きる術を失った人類は、絶滅の危機に瀕していた。だが、銀河のどこかにゲヘナという帝国技術の粋を集めた施設が存在する氷と岩の惑星がある。まさに人類最後の希望だ。

プレイヤーは、人体から作り出された兵器、帝国史上最高の提督であるエリス・アイダホのクローンとして、存在する最後のOMNIである毒舌守護者のカリバンにより、この惑星で目覚めることとなる。

あなたの任務は、選択を間違えば破滅は免れない状況の中で、帝国の無秩序で暴力的な星団を相手に戦艦を巧みに操り、OMNIを再起動して全人類の未来を救うことだ。今すぐゲヘナを発たなければ…残された時間はもう少ない。

プラットフォーム
Crying SunsはPCおよびMacでプレイ可能です。間もなくiOsとAndroid向けにリリース予定です。