Switch版『AngerForce: Reloaded』の国内配信日が2019年4月4日に決定!90年代を彷彿とさせるアーケードライクのシューティングゲーム

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Nintendo Switch版『AngerForce: Reloaded (アンガーフォース リロード)』の国内配信日が、2019年4月4日に決定しました。
販売価格は1,000円(税込)ですが、4月3日 23:59までは割引価格の850円(税込)で購入できます。

海外eショップでは4月2日にリリースされる予定ですが、日本でもほぼ同じタイミングでリリースということになりそうです。

<日本語 トレーラー>

本作は、インディーデベロッパーScreambox Studioによって開発された、アーケードライクのシューティングゲームです。
90年代の日本のアーケードシューティングゲームからインスピレーションを受けて開発されました。

アニメーションスタイルのグラフィック、協力プレイモード、独自の特殊能力を持つ4種類のキャラクター、ローグライク系ランダム能力要素、有能なインディーミュージシャンによる20曲以上のオリジナルトラックなどを特徴としており、Switch版は縦画面モードもサポートしてます。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

九十年代を思い出させるハイテンポ、生粋なSTG!
『热血』!『巨大ロボット』!『縦画面』!
『AngerForce: Reloaded for Nintendo Switch』!
AngerForce-Reloadedは19世紀ロボット暴走事故が起きた後の人間社会を背景とする、九十年代ゲーセンのレトロスタイルを見事に再現したインベーダーゲーム。

美術面では、AngerForce-Reloadedは個性鮮明なアニメーションスタイルを採用する。伝統な2D技法にFFD(フリーフォーム変形)技術を加え、細部にわたって豊かな表現力およびまるで3Dのような視覚効果を実現。

ランダム能力の解放によって、プレイヤーは自らのキャラを強化できる。異なる能力がその後の戦い方やステージ進行を大きく左右する。

各キャラのスキルと数十種類にのぼるランダム能力との組み合わせによって、貴方だけの戦い方が実現可能。

また、協力プレイモードでは、友人と一緒に楽しむことも可能。

魅力:
– オリジナルロボット設定、個性的なアニメスタイル、FFD技術による繊細で立体感溢れる画面表現。
– 丁寧に構築された7つのステージと狂気に満ちた十名以上のボス。
– 4人の個性溢れるキャラクター、それぞれ2つの特殊スキルと1つの爆弾スキルを持つ。
– ローグライクゲームのようなランダム能力システム。30以上の能力とスキルとの組み合わせによって、貴方だけの戦い方が実現可能。
– 4人の主人公が抱える過去や軍団が秘めた黒幕を紐解く。
– 20曲以上のオリジナルBGM。
– リアルタイムに更新されるランキング。友人だけでなく、世界中のプレイヤーと競い合うことも。
– 縦画面 for Nintendo Switch!

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