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Switch&Switch 2用ソフト『inKONBINI: One Store. Many Stories』が2026年4月30日に配信決定!

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Nintendo Switch&Nintendo Switch 2用ソフト『inKONBINI: One Store. Many Stories』が、国内向けとして2026年4月30日に配信決定したことを3月3日放送の「Indie World 2026.3.3」で株式会社Beep Japanが発表しました。

Indie World 2026.3.3 紹介映像

本作は、90年代初頭、日本のどこかにある小さな町のコンビニエンスストアを舞台にした、第三者視点で繰り広げられるシングルプレイヤーシミュレーションゲームです。
物語を重視した日常系ゲームで、シミュレーション要素を盛り込みつつ、人との繋がりと日々の何気ない瞬間を描いているとのこと。

大学生の早川真琴は、叔母が運営するコンビニを一週間だけ手伝うことになります。
叔母さんのメモも頼りにしながら、まずは商品を補充していこう。
品出しを終えたら、店の中を見て回り、商品の向きを正しく調節したり、間違った棚に入った商品を直しておきましょう。

準備ができたらいよいよ開店!
店員としてお客さんを見守るだけでもいいですが、話しかけることも可能です。
顔なじみになれば心を開いてくれることもあるので、仲良くなりたければ積極的に交流してみてください。
お客さんと有意義な会話を交わし、あなたの選択が彼らの生活にどう影響を与えるかを見届けよう!

『inKONBINI: One Store. Many Stories』は、ゆっくりと流れる時間の中で思いを巡らせることができる作品で、人との繋がりや古き良き時代への郷愁、何気ない日々の美しさが描かれているとのこと。
商品を並べたり、接客したり、お客さんの話を聞いたりする中で、ほんの些細な選択が、彼らの人生を変えたり、自分の日常に影響を与えることになるかもしれません。

また、日本をイメージした柔らかなビジュアル、温もりを感じさせる照明、細部まで作り込まれた空間が、懐かしく心地良い世界観を醸し出すでしょう。

【ゲームの特徴】
●ゆったりと落ち着いた雰囲気に浸って、懐かしい時代の美しさを味わおう。
●喜びは日々の仕事の中にある。在庫を見直したり、どの商品を売り場に並べるか計画したり、よく売れる商品を発注したりしよう。
●店の隅々まで探索して思い出の欠片を見つけ、隠された物語をひも解こう。
●固定電話で外の世界と繋がろう。叔母さんに質問したり、配送業者と連絡を取ったり、お店の常連客とお喋りすることができる。
●お客さんの話に耳を傾け、選択に応じて枝分かれしていく会話を通して、彼らの人生に良い影響を与えよう。
●一期一会を胸に、人と人との繋がりを育もう。

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