当サイトではアフィリエイト広告を利用しています。

Switch版『Urban Cards』が2022年4月7日から配信開始!

スポンサーリンク


Nintendo Switch版『Urban Cards』が、2022年4月7日から配信開始となりました。
販売価格は1,850円(税込)に設定されています。

本作は、金が物を言う世界を勝ち抜くデッキ構築型カードゲームです。
従来のようなデッキ構築型カードゲームとは異なり、相手よりも早くお金を稼ぐことが目的になっているとのこと。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

Urban Cardsは金が物を言う世界を勝ち抜くデッキ構築型カードゲームです。事業を立ち上げ、労働者を雇い、時にはゴロツキをけしかけて、生き残るために稼ぐのです。

Urban Cardsは従来のデッキ構築型カードゲームと異なり、その目的は相手よりも早くお金を稼ぐことです。負債に注意を払いつつ、相手をけん制しつつ、儲けを出しましょう。
ローグライク形式のカードバトルで挑むは高利貸し、開発者、ギャング…そして最後には政府の圧制と対峙することになるでしょう。

社会風刺をテーマにしたこのゲームには3つの派閥があり、プレイスタイルに合わせて選ぶことができます。

オーパー: 大金持ちのCEOに、あくせく働くスーツの姿、高利貸しのサメがいやらしく笑ってる。多額のボーナスに目を眩ませてたら、ほら足元に負債が積みあがってるぜ。

アキバラ: ゲーマー、ハッカー、ネオンの光。ここはテクノポリスだ。他人のデータで仮想通貨の儲けを出し、政府も目を光らせる場所さ。

ギャスタウン: 忘れられたこの区画の住人たちは貧しく、通りに根を張って相手を妨害し盗み出す。やるかやられるか、目的のためなら暴力も厭わない。

ゲームのポイント:
138枚のカードから独自のデッキを組み上げよう
オーパー・アキバラ・ギャスタウンの3つの本拠地、それぞれの住人たちから初期デッキを選ぶんだ

事業・労働者・ゴロツキ・アクション・物資、カードにも種類がある。構築は慎重にな!

ローグライク形式のキャンペーンモードでは20以上のイベントが君を待ってる。何度も挑戦しよう

マフィアにオタクに金貸しに、数十種類の相手が君の成功を阻むだろう。その背後にいるのは…政府だ!

30種類以上の特殊なアイテムを集めて、金を稼ぎまくれ!

1対1のPvPモードもあるぞ!

©Hues Games 2022