PS4&Switch版『Unto The End』が2020年冬に国内配信決定!

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香港の独立開発社/出版社であるeastasiasoftが、PS4&Nintendo Switch版『Unto The End』を国内向けとして2020年冬に配信することを発表しました。
販売価格は不明です。

本作は、海外デベロッパー2 Ton Studiosによって開発された、命懸けの家路がテーマのシネマティックな横スクロールアクションゲームです。

以下、eastasiasoftのプレスリリースから本作の概要です。

刺激的な2Dビジュアルと非常に歯応えのあるバトルアクションを融合させた『Unto The End』では、人の心を直接揺さぶるような冒険が、言葉ではなくアクションを通じて語られていきます。行く手に待ち受ける無数の障害を克服するため、「父」であるあなたは、剣の技と、周囲の環境の利用法の両方を極めていかなければなりません。キャラクターの能力はすべて最初から解放されていますが、それぞれの活用術を学び、極めていけるかどうかはプレイヤー次第です。スキルの活用と成長はそれぞれ有機的に関連しており、それを学んでいくための最大の鍵は、「生き残る」ことそのものです。

慎重かつ慎重に行動し、敵の動きを読み、現実的な方法で対応して勝利を収めましょう。攻撃をブロックし、発射物をかわし、変わりゆく戦況の中で、苛烈な反撃を叩き込むための糸口を見つけてください。家族の元へ帰ろうとする父が挑むこの過酷な冒険は、まさに挑戦しがいのある試練と言えるでしょう。

『Unto The End』について
『Unto The End』は我が家を目指す過酷な旅に挑む、ハンドクラフト・テイストのシネマティック・プラットフォームアクションです。激しい剣の戦いの中で、一瞬のひらめきと注意深い観察の両方を活用しながら戦いの技を極めてください。ゲームの中では、アーティファクトを使用したりアイテムの取引をする機会もあるかもしれません。あなたのアクションが描き出していくこの冒険、あなたは家に帰る道を切り開くことができるでしょうか?

【主な特徴】
●先読みが鍵となる戦略的バトルアクション:スキルとその習熟に焦点を当てた他に類を見ないコンバットシステムは、2D専用にゼロから設計および構築されています。時には1対1のバトルで、時には集団戦で、インテリジェントにタクティクスを構築し、剣と遠距離武器の両方を活用して戦術的に攻撃を仕掛けましょう。
●ハンドクラフトベースのエンカウンター: 冒険は慎重に設計・構築されたエンカウンターを通じて展開され、一つ一つのバトルに、それぞれ知的で歯応えのある敵がフィーチャーされています。登場する敵にはすべて独自の行動方針と世界観の中での独自の位置づけが与えられています。
●プレイヤースキル重視: ゲームが提供するアシストは最小限にとどめ、やりがいのあるシングルプレイヤー専用のゲーム体験の濃密さを確保しています。主人公である「父」のすべての能力はゲーム開始時点から利用可能で、それらのスキルの習得と、周辺環境に対する鋭い観察こそが、生存と成功の鍵となります。
●容赦のない地形: 洞窟に構築された地下遺跡から過酷な高山の頂まで、細心の注意を払ってデザインされた世界と風景の中を旅しながら、環境がもたらす試練や致命的な罠を乗り越えてください。