Switch版『時計仕掛けのレイライン -陽炎に彷徨う魔女-』が2021年3月25日に発売決定!

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Nintendo Switch版『時計仕掛けのレイライン -陽炎に彷徨う魔女-』が、2021年3月25日(木)に発売されることがdramatic createから発表されました。
販売価格はパッケージ版・ダウンロード版共に7,400円(税抜)に設定されており、Amazon.co.jpなどでは予約受付も開始されてます。

本作は、ユニゾンシフト:ブロッサムからPC向けとして発売された、ファンタジー推理ドラマシリーズ『時計仕掛けのレイライン』三部作を1本にまとめたタイトルです。
Switch版はPSVitaでリリースされた『時計仕掛けのレイライン -陽炎に彷徨う魔女-』の移植となり、謎の少女「シグマ」のシナリオが搭載されています。

以下、ゲームの概要です。

■PC版三部作を遊びやすい1パッケージに!
ポップなキャラクターデザイン、魔法学園が舞台の奥深い謎解きファンタジーアドベンチャーゲームです。
PCゲームで大好評の長編アドベンチャー『時計仕掛けのレイライン』シリーズ三部作をすべて、プレイしやすい1パッケージにしてお届けします。

■コンシューマー版限定のキャラクターシナリオ
家庭用ゲームソフト専用のキャラクターとして謎の少女”シグマ”のシナリオが搭載!
PC版から繋がる彼女のシナリオでは、原作ファンも驚きの展開と結末を用意!
原作ユーザーも新規ユーザーも楽しめる、本シリーズ商品の決定版です。

■移植にあたり高解像・フルHD化を実現!
Nintendo Switch版では、2016年にPS Vitaで発売された「時計仕掛けのレイライン -陽炎に彷徨う魔女-」の高解像・フルHD化を実現しました。
魅力的な物語を美麗なグラフィックで堪能することができます!

※掲載している価格等の情報は、2020年12月21日時点のものです。

Ⓒユニゾンシフト/SOFTPAL Inc./dramatic create