Switch版『少女首領の推理領域 -黄金島の密約-』が2021年7月1日に配信決定!体験版の配信もスタート


Nintendo Switch版『少女首領の推理領域 -黄金島の密約-』が、2021年7月1日に配信されることが決定しました。
販売価格は1,300円(税込)に設定されていますが、2021年7月14日 23時59分までは割引価格の1,105円(税込)で購入することができます。

本作は、Switchでもリリースされた『ゴシックマーダー -運命を変えるアドベンチャー- 』に続く、ロマンティック・ミステリーゲーム第2弾です。

【Switch eショップ配信ページ】
https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000039163.html

以下、Steamの商品紹介ページから本作の概要です。

マフィアが支配する島で、少女の危険な謎解きが始まる――舞台は2002年、大西洋に浮かぶグイムル諸島。マフィアのボスである父を殺された主人公は事件の真相に迫るため、その跡を継ぐ。グイムルには4つのマフィアの縄張りがあり、そこを調べるためには各ボスと交渉して、協力を求めなければならないといった事情があるからだ。時に証拠を武器にマフィア達と渡り合い、時にボスとして守られながら行く先に待ち受けるものは、さらなる事件と島に隠された宝?選択によって、いくつものエンディングに分岐します。

マフィアが支配する島で、少女の危険な謎解きが始まる――

「ゴシックマーダー」に続くロマンティック・ミステリーゲーム第2弾。
本作は「探偵 神宮寺三郎」シリーズ、「イヌワシ」など数多くのミステリーADVを制作したオレンジが送るオリジナルミステリーゲーム。一つの島を舞台にした壮大なサスペンスミステリーと、魅力的なマフィア達との刺激的な駆け引きを楽しむことができます。

◆◇ストーリー ◇◆
舞台は2002年――大西洋に浮かぶグイムル諸島。
幼い頃、両親の離婚によって島を離れた主人公が10年ぶりに帰ってきたところから、物語は始まる。
マフィアのボスである父と再会したのもつかの間、父は不審な死を遂げる。
そして、主人公はこの島が4つのマフィア組織によって牛耳られていること、マフィアの協力なしには例え警察でも、この島で事件の調査をするのは難しいことを知るのだった。

父の跡を継いで、その死の真相を突き止めることを決意する主人公。
時に証拠を武器にマフィア達と渡り合い、時にボスとして守られながら行く先に待ち受けるものは、さらなる事件と島に隠された宝?
やがて謎を解き明かした時、あなたは大きな選択を迫られる――

◆◇概要◇◆
様々な場所を調べ、集めた情報を元に推理する―― 直感的で簡単な操作で、事件の謎を解くことができます。
選択などによって、物語はいくつものエンディングに分岐します。

©orange