Switch版『Seeds of Resilience』が海外向けとして2020年6月18日に配信決定!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


Nintendo Switch版『Seeds of Resilience』が、海外向けとして2020年6月18日に配信されることがパブリッシャーのForever Entertainmentから発表されました。
販売価格は$13.99に設定されています。

本作は、無人島を舞台にした、サバイバル系のターン制管理ゲームです。

以下、Steamの商品紹介ページから本作の概要です。

■ゼロから新しい村を建設しよう
無人島に村を作り、無慈悲な自然災害に備えましょう。
正しいアイテムの選択、自然のパターンの理解、本物の中世の建築様式と工芸技術を使い、このターン制管理ゲームを学びます。

【特徴】
・辛抱強く文明を再形成するステップを体験して下さい:石の斧と枝から作られた避難所から始めて、最終的に手の込んだ家と機械化された作業台を建設してください。
・暴風雨やその他の自然災害が頻繁に発生するような過酷な環境を生き残ろう。
・ターン制:あなたの行動を納得がいくまで考えてください。完了したら、終了ターンボタンをクリックして、新しい1日を始めてください。
・詳細な建築構造:それらの特性に照らし合わせて天然資源を選択してください。それを使って建物を組み立てるのに必要な材料を作ります。
・現実的な中世の建築様式と工芸技術。実生活でも同じようにすべて作れなくもありません。
・人間の活動に対する環境の反応を観察しよう。恐らく毎日同じ場所で釣りしないか、森全体を切り倒すべきではありません。

■収穫、クラフト、建築
辛抱強く文明を再形成するステップを体験して下さい。
石の斧と枝から作られた避難所から始めて、最終的に手の込んだ家と機械化された作業台を建設してください。

■本物の中世の技術に触発
我々は中世の建築様式や職人技はもちろんサバイバル技術について幅広い研究をしました。
実生活で物事の仕組みと一致し続けながら、ゲームのニーズに合わせデータを単純化しバランスをとりました。

詳細については考古学デザイナーFrancesco Corniの作品で説明されたサバイバルガイドをお読みください。

スポンサーリンク