Switch版『Ring of Pain』が2020年10月15日から配信開始!

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Nintendo Switch版『Ring of Pain』が、2020年10月15日から配信開始となりました。
販売価格は2,050円(税込)に設定されています。

本作は、ランダム生成されるリング型のダンジョンを舞台とした、ターンベース制で行われるローグライクゲームです。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

リングを見定め策を打て
無闇に進めば道は無し

ゲームはランダム生成されるリング型のダンジョンが舞台。ダンジョンの奥深くに、危険があなたを待ち受ける。
アイテムを取りに行くか、それとも恐ろしい敵を後ろから襲うか?全体を観察し、通る道順を考えよう。アイテムを求めてダンジョン内を歩き回れば、新たな脅威にも遭遇する。戦うか、気づかれぬよう逃げるか。敵もあなたの動きにあわせた行動をとってくる。

ターンベース制で行われるこのローグライクゲームは、あなたのペースでゲームを進められる。ダンジョンを進むなら用心を――敵が潜んでいるか、あるいは…

ゲーム内では、とる行動の結果を確認してから、大事な要素である「決断」に集中できるようになっている。
敵意に満ちた世界に潜む異形は、次にとる行動を示してくれる。中には自爆すら告知してくる。敵から逃げるか、それとも敵の行動を逆手に取るか?
敵にあっというまに取り囲まれることもある。生き延びる鍵は位置取りだ。

ミミックに代価を支払えば、携行するアイテムが選べる。手に入れられるアイテムは懐に入れ、パッシブ効果で装備品の相乗効果を狙おう。
毒を塗った刃物をもち、身軽に敵の攻撃をかわせる装備。強大な力を振るえる装備。爆発の威力を味方につけ、相手にダメージを与える装備など、組み合わせは様々。
情け容赦ないダンジョンで、自分のプレイスタイルに沿った装備品を購入するか、ダンジョン内のアイテムを拾ってやりくりするか、プレイヤーのあなた次第。

Ring of Painの奥底では、謎へと通じる道が示されることだろう。ゆく先々には仲間や強力なアイテムが現れ、そして謎めいた詩の言葉が聞こえてくる。
気が休まる間もあれば、恐怖漂うフロアも。
勇気をもって危険を冒せば、その努力は報いられる…か、もしくは悪意に飲まれ、挫けるか。

不穏漂う未知の場へ
足取り確かに闇を行け

発売時の仕様について:
– 最終ビルド版では、ゲームの中心となる16か所のダンジョンと2種類のエンディングを収録。
– 苦痛を生き抜けば、ハードモードがアンロックされる。
– ゲーム進行に合わせてアンロックされる、デイリーダンジョンモード。25種類以上用意された、一ひねり加える追加ルールが楽しめる。
– まっすぐ進む以外に寄り道も用意。25種類以上の特殊なダンジョンには、ルート品や奇妙なキャラが登場する。
– どれもがおどろおどろしい雰囲気を持つ4か所のダンジョン環境。
– 180種類以上登場するアイテムのアンロックを目指そう。インベントリー内の15か所のスロットで相性のいいアイテムを組み合わせ、ゲームを優位に進めよう。
– 40種類以上の異形たち。異形はそれぞれの対処法が必要になる。友好的な異形もいれば、牙をむく異形も…
– スピーディーに結果が表示されるターン制システム。快適に戦略的なゲームが楽しめる。
– 短文で構成された、謎を含んだ詩。
– アファンタジア(視覚的イメージを描けない症状)をヒントにした、ありのままのイメージのアートスタイル。
– かわいいカエルの友達もいるぞ!
– 苦痛、苦悩。

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