PS4&Switch版『レミロア~少女と異世界と魔導書~』が国内向けとして2018年冬に発売決定!新作ハクスラローグライトゲーム

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PS4&Nintendo Switch版『RemiLore~少女と異世界と魔導書~』が、国内向けとして2018年冬に発売されることがPikiiからアナウンスされました。

パッケージ/ダウンロードどちらでもリリースが予定されています。
販売価格は未定です。

本作は、SFサバイバルゲーム『Subterrain』のデベロッパーPixelloreと、『Color Symphony』のデベロッパーREMIMORYによって共同開発されている、美しくも危険な廃墟となった異世界を舞台としたハックアンドスラッシュ系のアクションゲームです。
ローグライク要素も含まれています。

主人公は、廃墟となった異世界に落ちてしまった普通の女子生徒”レミ”です。
目覚めた魔導書”ロア”と協力して、異世界からの脱出、そして元の世界に戻ることを目指します。

■ストーリー
試験結果が悪かったせいで学校の図書館倉庫の掃除を行うように言われてた「レミ」は、掃除中に偶然にも目玉のついた言葉を話す本の「ロア」と出会いました。眠っていたロアを起こしてしまったレミは、突如光に包まれて異世界へ飛ばされてしまいます。
気が付けば、レミとロアは見たこともない場所にいました。そこは空に浮ぶ島があり、美しい自然と魔法と機械が共存する異世界「ラグノア」。
困惑するレミ達を前に、何処からか機械が現れ、襲い掛かりました。襲ってきた機械を何とか倒すレミとロア。ロアと協力してこの世界の謎を解き、元いた世界に戻れるのでしょうか…

■ゲームについて
『レミロア~少女と異世界と魔導書~』はPixellore Inc.とREMIMORYが共同開発中のハックアンドスラッシュローグライトゲームです。
魔法と機械が共存する世界「ラグノア」に迷い込んだ主人公レミが元にいた世界に戻るために異世界を冒険します。

<主な特徴>
・日本のアニメスタイルの3Dクォータービューゲームに、四季折々の情景をテーマにつくられた美しいステージと、朝、昼、夜と変化する華やかな光源効果で見る楽しさを高めています。
・ゲームを始める度に、マップ構造や敵の配置が変わるローグライクの要素も含み、攻略パターンも千差万別で何度でも楽しめます。
・敵を倒したり、武器を見つけたりして強力なレアアイテムを入手し、レミをどんどん強化していくプレイスタイル「ハックアンドスラッシュ」の要素も持ち合わせています。
・操作は移動と4ボタンだけで構成された親切設計。攻撃スタイルは近接攻撃と遠距離攻撃があります。またレミが使用する武器の種類は200種類以上あり、武器によって攻撃パターン、スキル等も用意されています。
・本作の世界観をより一層盛り上げる日本声優陣によるボイスキャスティング。
(レミ:南雲希美、ロア:野田てつろう、シュー:景山梨彩)

なお、『レミロア~少女と異世界と魔導書~』は2018年9月20日(木)~23日(日)の期間に幕張メッセ(千葉)にて開催される、「TOKYO GAME SHOW 2018」のPikii出展ブースで試遊することが可能です。








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(C)2018 Pikii/Nicalis, Inc. (C) Pixellore Inc./REMIMORY

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