Switch版『Raging Justice』が2019年1月24日から国内配信開始!現代風のベルトスクロールアクション

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Nintendo Switch版『Raging Justice』が、2019年1月24日から国内で配信開始となりました。
販売価格は1,400円(税込)です。

本作は、MakinGamesによって開発されたベルトスクロールタイプのアクションゲームです。
動画を見て分かるように、「ファイナルファイト」「ベア・ナックル」「ダブルドラゴン」といった古典的なゲームを現代に復活させたようなタイトルになっています。

武器で攻撃するのはもちろん、乗り物に乗って攻撃したりも可能です。

以下、任天堂配信ページより本作の概要です。

カオスと暴力が支配した街を救え。レトロスタイルのアーケードアクションで大暴れ!
『Raging Justice』は暴力と犯罪にまみれた街を舞台にした、昔ながらのスタイルを取り入れたアーケードアクションゲーム。

ベテラン刑事「リック」の車に飛び込んできたのは、街のリーダー「市長」が拉致されたというニュース。
そして、街が恐ろしいスピードで暴力に汚染されていく姿を目にする。一刻も早く「市長」の安否を確かめ、街に平穏を取り戻さなくては…。

悪人や無法者を逮捕することもできるが、時には命の奪い合いになることもあるだろう。

――この街で己の正義を貫き通すか、
暴力には暴力のみで立ち向かうか、それはアナタ次第だ。

<ゲームの特徴>
◆カオスと化した街を救う3人のキャラクター
ベテラン刑事の「リック」、軍隊上がりの「ニッキー」、ストリートファイターの「アシュリー」が、それぞれ異なる格闘スタイルで悪に立ち向かう!
さらに、敵に対する行動で結末が変化するマルチエンディングシステムも実装。

◆協力プレイで大暴れ!
最大3人までのローカル協力プレイで正義を執行せよ!
プレイヤー間で同じキャラクターを選択することもできる。

◆Brawlモードで生き残れ!
Brawl(ブロール)モードは全4種類のステージで、ひたすら悪と戦い続ける大乱闘モード。
オンラインハイスコア機能もあるので、己の正義の強さを世界に証明しよう!