『Doom』や『Rocket League』をSwitchに移植したPanic Button。7月にもう1つのSwitchゲーム用を発表へ

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『Doom』、『Rocket League』、『Wolfenstein 2』の3タイトルをNitendo Switchに移植したPanic Buttonですが、Varietyに掲載されたインタビューで共同オーナーのAdam Creighton氏が「7月にもう1つのSwitch用ゲームを発表します。」と述べました。

ソフトの詳細は語られませんでした。

Panic Buttonは、テキサス州オースティンに拠点を置く開発スタジオです。
上記タイトルの移植に関わったほか、PS4 ProやXbox One Xの4Kアップデートなど、他のプラットフォームでの契約も行っています。

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情報源:Variety

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