
パブリッシャーの有限会社レジスタが、Nintendo Switch用ソフト『ワンマン列車』を2026年6月4日に配信することを発表しました。
ダウンロード用で、販売価格は690円(税込)に設定されていますが、2026年6月28日 23時59分までは発売記念としてセール価格で購入することができます。
本作は、個人デベロッパーRAYBIS GAMESによって開発された、日本のローカル線で運転士として働く精神的ホラーゲームです。
いつもと変わらない景色、変わらない業務。
でも今日は「何か」が違いました。
いつもどおり、山奥でのローカル線の運転を始めた主人公。
しかし、業務をこなしていく中で、次第に不可解な異変が起こり始めます。
様子のおかしい乗客の姿も。
『ワンマン列車』は、日本を舞台にした一人称視点の3D短編ホラーゲームで、列車の運転士として業務をこなしていきます。
Nintendo Switch版は新規エンディングが追加。
5つのエンディングを搭載しているとのこと。
サクッと遊ぶことができるので、繰り返しプレイしてすべてのエンディングを発見してみましょう。
▽My Nintendo Store 配信ページ
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000124066
©RAYBIS GAMES/Regista