イギリスの大手パブリッシャーGhostlightがSwitch向けに日本のゲームをもたらすことを発表!

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イギリスに拠点を置くパブリッシャーGhostlightが、Nintendo Switch向けに日本のゲームをもたらすことを発表しました。

Ghostlightはローカライズに関わるなどして、SteamやGOGを通じて『侍道4 (Way of the Samurai 4)』『アガレスト戦記 (Agarest: Generations of War)』『神獄塔 メアリスケルター (Mary Skelter: Nightmares)』『オメガクインテット』『ロストディメンション』などさまざまな日本のゲームをリリースしてきました。

そして新たに、Switchにも拡大することを明らかにしています。

タイトルなどは発表されませんでしたが、「PS4やPCに素晴らしい日本のゲームをもたらすことができます!JRPGという最初のポートですでに作業を開始しましたが、私たちはまだそれを明らかにすることはできません。ゲームをPCに持ち込むのは大好きですが、Switchを使って作業するのも面白いことです。」と、ブログで語っています。

今後の詳細はブログTwitterFacebookInstagramなどで随時公開される予定です。

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