2017年7月24日~7月30日の販売ランキングが公開! Switch本体は89,314台を販売!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2017年7月24日~7月30日のメディアクリエイト調べ ゲームソフト週間販売ランキングが公開されました。

2017年3月3日に発売されたNintendo Switchですが、7月24日~7月30日の期間で国内推定販売台数89,314台を記録したようです。
情報源:4Gamer

【Switch本体の売り上げ】
※メディアクリエイト調べより
期間 販売台数
2017年3月3日~3月5日 329,152台
2017年3月6日~3月12日 61,998台
2017年3月13日~3月19日 49,913台
2017年3月20日~3月26日 78,441台
2017年3月27日~4月2日 45,509台
2017年4月3日~4月9日 41,193台
2017年4月10日~4月16日 45,673台
2017年4月17日~4月23日 48,694台
2017年4月24日~4月30日 76,679台
2017年5月1日~5月7日 47,911台
2017年5月8日~5月14日 24,712台
2017年5月15日~5月21日 26,114台
2017年5月22日~5月28日 27,146台
2017年5月29日~6月4日 23,524台
2017年6月5日~6月11日 27,291台
2017年6月12日~6月18日 37,709台
2017年6月19日~6月25日 22,361台
2017年6月26日~7月2日 25,805台
2017年7月3日~7月9日 26,256台
2017年7月10日~7月16日 31,906台
2017年7月17日~7月23日 98,999台
2017年7月24日~7月30日 89,314台

今回は89,314台という販売台数でした。

『スプラトゥーン2』の発売週は98,999台でしたが、先週も89,314台とかなり多くの本体が出荷されたようです。
7月後半になってから一気に出荷台数が増えてきましたね!
もしこの数字が続くのであれば、8月末にも品薄は少しずつ解消していくかも。

ゲームソフト販売ランキング

1位:ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて(同梱版含む) (3DS)
2位:ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて(同梱版含む) (PS4)
3位:スプラトゥーン2(同梱版含む) (Switch)
4位:レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀 (3DS)
5位:マリオカート8 デラックス (Switch)
6位:Hey! ピクミン (3DS)
7位:ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ (PS4)
8位:すみっコぐらし ここ、どこなんです? (3DS)
9位:喧嘩番長 乙女 ~完全無欠のマイハニー~ (PSVita)
10位:ARMS (Switch)

以下、スイッチ関連のタイトルのみ紹介します。

3位

▼スプラトゥーン2 (同梱版含む)
105,326本
累計:753,411本
Splatoon 2 (スプラトゥーン2)
Splatoon 2 (スプラトゥーン2)

5位

▼マリオカート8 デラックス
13,841本
累計:601,869本
マリオカート8 デラックス
マリオカート8 デラックス

10位

▼ARMS
5,959本
累計:183,945本
ARMS
ARMS

11位

▼ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(限定版含む)
5,803本
累計:548,819本
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

【総括】
7月29日に発売された『DQ11』が首位に輝きました。
ファミ通版では3DS版が1,130,468本、PS4版が950,338本で合計2,080,806本でした。

メディアクリエイト調べでは、3DS版が1,148,888本、PS4版が950,315本で合計2,099,203本となりました。
ファミ通調べとほとんど変わらない数字ですね。

そして、『スプラトゥーン2』の2週目の売り上げ本数は105,326本で、累計753,411本となりました。
こちらもかなり売れています。
すぐに100万本は超えてきそうです。

ファミ通版の販売本数ランキング

ファミ通版の販売本数ランキング TOP30も公開されています。

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』が、ダブルミリオンを達成

 ゲーム業界を代表するシリーズの最新作、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』が貫禄のワンツーフィニッシュを飾った。首位のニンテンドー3DS版は、発売から2日間で113.0万本を販売。2位のプレイステーション4版も95.0万本を売り上げ、2機種合計の初週販売本数は208.1万本を記録している。

 また、それぞれの機種で本体同梱版が発売されたことから、ニンテンドー3DS本体は4機種合計12.7万台(前週の4.4倍)、プレイステーション4が2機種合計9.4万台(同3.4倍)と、ハードの販売拡大にもおおいに貢献。今回の集計期間において、プレイステーション4本体(PS4 Pro含む)は発売から3年5ヵ月で累計500万台を突破した。

 一方、前回首位の『スプラトゥーン2』は12.9万本を販売し、3位にランクイン。Nintendo Switch本体の販売台数も10.6万台と、高水準を保っている。