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Switch版『Lil’ Guardsman』が国内向けとして2024年2月8日から配信開始!

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Nintendo Switch版『Lil’ Guardsman』が、国内向けとして2024年2月8日から配信開始となりました。
販売価格は2,876円(税込)に設定されています。

本作は、ポイント・アンド・クリックのジャンルと『Papers, Please』のメカニクスにインスパイアされ、『Monkey Island』や90年代のLucasarts adventure classicsのようなコメディタッチなハイファンタジー世界を舞台とした、ストーリー性のある推理パズルアドベンチャーゲームです。

プレイヤーは12歳の主人公「Lil」となり、番人小屋のお父さんの当番の代役を勤め、100種類以上の個性溢れるキャラクターたちの運命を定める使命を負うことになるとのこと。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

※本作は日本語に対応しておりません。

この推理アドベンチャーで、プレイヤーは12歳の主人公、Lilとなって、番人小屋のお父さんの当番の代役を勤め、100種類以上の個性溢れるキャラクターたちの運命を定める使命を負います。

人間、エルフ、ゴブリン、サイクロプスなど、さまざまなファンタジー世界の生き物に尋問し、彼らの返答を考慮しつつ便利な道具を活用しながら、投獄の判断を下します。来訪者をそのまま投獄することも、悪気なく爆死させることも、放免することもできます。でも王国の運命は、城門に通すキャラの選別に委ねられているので、慎重に判断しましょう。

【ゲームの特徴】
●ファンタジーとコメディー要素が融合したストーリー: 同盟を争っている二国のいずれかとのロイヤルウェディングを通してSprawlとそこで暮らす個性的な住人たちと交流しましょう。その過程で、主人公は一部の人を怒らせ、攻撃を受けてしまいます。街とその住民の運命は、プレイヤーの決断に委ねられています!
●尋問パズル: 100種類以上ものフルボイス付きキャラクターたちに対し的確な尋問を行い、フルスコアを目指しましょう。
●仕事道具: 稼いだゴールドを賢く使って番人の道具を手に入れて強化し、それらをうまく使いこなして、投獄する人間やゴブリンを決めましょう。
●時間の巻き戻し: Chronometer3000を使うと、時間を巻き戻してより高いスコアを狙えます…ただし、その過程で空間と時間を乱さないよう注意しましょう。

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