コンソール版『Lethal League Blaze』が2019年春に発売決定!ノリノリなサウンドが特徴のボールをぶつけ合う対戦アクションゲーム

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Steam向けとして10月24日に配信が予定されている『Lethal League Blaze』ですが、2019年春にPS4&Nintendo Switch&Xbox One向けとしても海外で発売されることがデベロッパーのTeam Reptileからアナウンスされました。

本作は、Team Reptileによって開発され2014年にリリースされた、反重力ボールをぶつけ合う対戦アクションゲーム『Lethal League』の続編です。
ボールをぶつけ合うという単純ルールで遊べながらも、マスターするのは難しい・・そんなゲームになっています。

前作と同じく、ノリノリなサウンドトラックとポップなグラフィックにも注目です。






以下、Steamの商品紹介ページより本作の概要と紹介映像です。

Lethal League Blazeは、ユニークなキャラクターと極上のサウンドを収録した熾烈で高速のボールゲーム。
打撃やバント、パリー、スローイングや特殊能力を駆使して、反重力ボールを対戦相手にぶつけよう。
ボールは打つごとにスピードが高まり、現実を超越した次元にまで加速する。

<主な特徴>
– 最大4人プレイの乱闘マッチ
最大で4人がプレイできる、オフライン・オンライン対応プレイ。パワーアップを有効にすれば、混沌きわまる戦闘が楽しめる。

– 多彩なゲームモードを搭載
大乱闘、ストライカー、チームバトル、リーサルバレーをプレイするか、自分ひとりでアーケードモードやイベントベースのストーリーモードを楽しもう。

– オンラインマルチプレイに対応
友達を招待してプライベートマッチに挑むか、手早くクイックマッチをプレーして、手に汗握るプレイ体験を楽しもう。

– リズムを刻め
長沼英樹やフランク・クレパック、 Pixelord、Bignic、そして前作からお馴染みのクラウス・ヴィーンなどが手掛けた個性豊かなサウンドトラックを収録。

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紹介映像

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