Switch版『Iconoclasts』の配信日が2018年8月2日に決定!レトロスタイルの2Dパズルアクション

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Nintendo Switch版『Iconoclasts』の国内配信日が、2018年8月2日に決定しました。

本作は、インディー開発者Joakim Sandberg氏1人によって丸7年かけて開発された、スーパーファミコン時代のようなレトログラフィックが特徴的な2Dアクションゲームです。
10以上のロケーション、20体以上のボスキャラ、3段階の難易度設定、独自のスキルシステムなどがあり、Switch版にはこれに加えてボスラッシュモードなどが搭載されます。

7年もの開発期間を経て、待望のあの ”Iconoclasts”『アイコノクラスツ』が今月登場!

2018年8月2日、Dangen Entertainment および “Konjak” ことホワキム サンドバーグは、待望のアクションアドベンチャーゲーム、”Iconoclasts”『アイコノクラ スツ』を日本にてリリース致します!
『アイコノクラスツ』は現在メタクリティックのスコアで87点を獲得しており、世界中のメディアやゲーマーからも高い評価を得ています。
レンチを手に荒んだ世界に臨む素朴なメカニック、ロビンの深い身の上話とは…
Nintendo Switchで彼女の冒険に参加しよう!

本作のヒロインは無免許の修理工、ロビンです。彼女は滅びゆく惑星の秘密を解き明かす旅の途上、レンチを片手に、幾多の場所を駆け巡り20を超えるボスたちに戦いを挑みます。目を見張るアクション、どんちゃん騒ぎ、またはエピックなプレイ を続けるうちに、自らの信条やその究極の目的が明らかにされていきます。
2010年以来、ホワキム サンドバーグは単独で、ボルトを締めネジを回し、ボスを踏みつけるこのアクション要素満載の『アイコノクラスツ』を開発してきました。

「ここまで来るのに本当に長い時間がかかりました。2011年にそれ以上の開発を断念し一度リリースをしたものの、その当時のファンの皆様からの反響が励ましとなり、再び開発を始めたことを思い出します。カラフルな色使い、個性的なキャラクターやたくさんのバトルなど、私個人がレトロゲームの好きなポイントをふんだんに取り入れたゲームとなっています。皆様の期待に応えられることを祈っています!」
- アイコノクラスツ開発 ヨアキム サンドバーグ

「”Konjak”のカルトヒットタイトル、『Noitu Love2』のリリースから約10年、ファンはずっとこの日を待ち望んできました。独力でゲームを開発するのには相当な時間と努力とが必要となります。
そうなんです!ホワキム サンドバーグは言葉通りたった1人で、全てのドット絵を描き上げ、すべてのキャラクターとのエンカウントをデザインし、音楽を作成しつつ一方で物語とプラグラムとを書き続けてきました。弊社の他のパートナーであるBifrost (海外のパブリッシャー) と同様、『アイコノクラスツ』を日本でリリース出来る機会を得られたのは、たいへん光栄なことです。『アイコノクラスツ』は素晴らしいゲームですし、その背後にあるストーリーがホワキムの才能、奉仕、そして努力を物語っています。」
- Dangen Entertainment ベン ジャッド


●アイコノクラスツについて
ロビンはただ修理工として人々を助けることだけを望んでいましたが、マザーの目には、免許も取らずにそうすることは犯罪としか映りませんでした。
彼女がレンチを手にして以来、世界はおかしく動き始めたため、彼女はそれを元どおりに戻そうと奮起を決します。
今、彼女が愛した人々に苦難が訪れ、エージェントが彼女を追ってきます。
何かとんでもなく大きなことが起ころうとしています… アイボリーが尽きてしまうことや自分自身の抱える葛藤よりももっと大きなことが…今まさにロビンはその渦中に…

ボリューム満点のボルト回し + プラットホームアクションアドベンチャー チューニングアップされたアクションとパズル要素で構成される、精緻に作られた10のロケーション、20を超える迫力満点、画面いっぱいに広がる強力なボス戦、ユニークなシステムと3つの難易度、心のボルトを締め直す︕︖たった1人の修理工に世界が救えるのか︖
『アイコノクラスツ』は、ド派手なアクション、どんちゃん騒ぎ、またキャラクターの深い身の上話から成る、エモーショナルなストーリーを特徴とするゲームです。

情報源;ファミ通.com

(C) 2017 Joakim Sandberg & BiFrost. Licensed to and published by Dangen Entertainment

スポンサーリンク