【更新】『百年王国』のSwitch版が2021年末に発売決定!

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『百年王国』のNintendo Switch版が、2021年末に発売されることがファミ通.com(週刊ファミ通2021年9月16日号)で発表されました。
販売価格は1500円(税込)に設定されています。

本作は、インディーデベロッパーかえるさんげーむずが手掛ける、戦争、交渉、対立やマイナス要素がない、きままに楽しめる文明育成系ターン制シミュレーションゲームです。
なお、パブリッシャーは、日本で一番敷居の低いパブリッシャーを目指してコーラス・ワールドワイドが設立した新レーベル「わくわくゲームズ」になるとのこと。

以下、Steamの商品紹介ページから本作の概要です。

『百年王国』は戦争、交渉、対立やマイナス要素がない、きままに楽しめる文明育成系ターン制シミュレーションです。

【作品について】
この世界は文明無き新たなる世界。

その文明無き新たなる世界に
創造主である「貴方」と神話の女神の名を称する「神託の巫女」とよばれる少女がいました。

二人は一緒に力をあわせ、時に笑い、時に泣き、時に喜びながら、
文明をそだてていきます。

百年先に何があるのか、
貴方の目で確かめてみてください。

【特徴】
・百年間、建築や開拓を行いながら、文明を育てるお手軽ターンベースシミュレーションです。
・「神託の巫女」とよばれる、神話の地母神を称する少女と一緒に文明を育てていきます。
・外交や戦争、災害などマイナスで複雑な要素はありません。
・蛮族が貴方の文明を乗っ取ったり、ガンジーが核攻撃をすることはありません。
・自由きままに文明を育てることができます。

【作品について】
『百年王国』では様々な世界を作り、文明を育てることになります。
山岳地帯が多い世界、海が広がる世界、
草原が生い茂る世界など様々な世界をつくり、育てることになります。

情報源:ファミ通.com

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