Switch版『Heaven Dust (秘馆疑踪)』が2020年8月27日に国内配信決定!

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Nintendo Switch版『Heaven Dust (秘馆疑踪)』が、国内向けとして2020年8月27日に配信されることが決定しました。
販売価格は799円(税込)に設定されています。

本作は、『バイオハザード』シリーズなど90年代のサバイバルホラーゲームから影響を受けた、スリル満点の没入型ホラーアドベンチャーゲームです。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

周りの環境を探索して、慎重に避けるあるいは戦う事を選んで、資源を集めて、ヒントを整理して、謎を解けて、陰謀をさらけ出して、生き残ります。

意識が戻った瞬間、君は自分が狭い納戸にいることに気付きました。ドアの向こうから重い足音と獣のような唸り声が聞こえます。この普通な洋館のふりをした研究所には、様々なおかしい機関が設置されています。今はもうゾンビが現れる死の迷宮になりました。

周りの環境を探索して、慎重に避けるあるいは戦う事を選んで、資源を集めて、ヒントを整理して、謎を解けて、陰謀をさらけ出して、生き残ります。

ゲームのステージはパラレルワールドで、タイムラインは1970年からゲームのバックグラウンドの1998年になります。

ニューギニアの血液寄生生物「ヘヴンダスト」をきっかけに様々な事件や争いが起きました。結局、「オウムガイ国際」というバイオテク会社の子会社の「スターダスト製薬」が「ヘヴンダスト」を暗にアメリカまで持っていき、研究を続けました。研究目的は人体の代謝能力と自己回復の能力を高めて、最後には永生不死の状態に至ることです。しかし、研究中ではずっと怪物を育成してしまう悲劇を繰り返し続けました。最後に、洋館のふりをしたこの秘密研究基地が、主役ともう一人のミスティックな協力者と共に、神秘で恐ろしい表象を剥がして、このシリーズの事件も終わらせて……

だが、更に大きい陰謀と事件の根回しはもう既に進んでいます……

-複雑で非現実的な「壮大なアーキテクチャ」から離れて、ゲームの核心を体験することに焦点を当てます。
-クラシックなARPGです。
-パズルは密接に繋がって、ハードコアです。
-シンプルで刺激的なバトルがあります。
-物語を断片化して、闇の中での真実を探します。
-5-9時間の完全なゲームフローとマルチエンディングの設定があります。

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