ゲオが2018年1月22日~1月28日までの新品ゲームソフト売上ランキングを発表!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


ゲオが、2018年1月22日(月)~2018年1月28日(日)までの新品ゲームソフト売上ランキングを発表しました。

週間新品ゲームソフト 売上ランキング

■1位(新規)
モンスターハンター:ワールド
メーカー:カプコン
機種:PS4
発売日:2018/01/26

■2位(前回3位)
スプラトゥーン2
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2017/07/21

■3位(前回1位)
マリオ+ラビッツ キングダムバトル
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2018/01/18

■4位(前回4位)
マリオカート8 デラックス
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2017/04/28

■5位(前回7位)
スーパーマリオ オデッセイ
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2017/10/27

■6位(新規)
七つの大罪 ブリタニアの旅
メーカー:バンダイナムコエンターテインメント
機種:PS4
発売日:2018/01/25

■7位(前回8位)
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2017/03/03

■8位(前回6位)
ディシディア ファイナルファンタジー NT
メーカー:スクウェア・エニックス
機種:プレイステーション4
発売日:2018/01/11

■9位(前回2位)
銀魂乱舞
メーカー:バンダイナムコエンターテインメント
機種:PS4
発売日:2018/01/18

■10位(前回10位)
マリオパーティ100 ミニゲームコレクション
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドー3DS
発売日:2017/12/28

<バイヤーコメント>
PS4「モンスターハンターワールド」がいよいよ発売となりました。
発売日初日でゲオでのPS4ソフト全体で1位の販売数を記録するなど、まさに怪物ソフトとなっております。
本体も過去類を見ないほど牽引しており、新しいハンターが増えている事がわかります。
今後どこまで販売数を伸ばせるか楽しみです。PSNカード、ヘッドセットや攻略本などの関連商品についても最大パワーでの販売ができている状況です。
(株式会社ゲオ メディア商品部 メディア商品2 課 バイヤー 武藤 崇史)

●総括
TSUTAYA ゲームランキングと同じく、PS4用ソフト『モンスターハンターワールド』がランキング1位でした。
本体も過去類を見ないほど牽引していて、まさに怪物ソフトにふさわしいタイトルになっているとのことです。

他は、だいたいいつものラインナップです。
『スプラトゥーン2』『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』『マリオカート8 DX』『スーパーマリオ オデッセイ』が2~5位を独占し、7位には『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』もランクインしてます。

情報源:GAME Watch

スポンサーリンク