『FIFA 19』の「Frostbiteゲームエンジン」と「The Journey: Champions」はXbox One&PS4&PC版のみ対応。プラットフォームによっては利用できない機能がある

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2018年9月28日に発売されることが決定した『FIFA 19』ですが、「Frostbiteゲームエンジン」と「The Journey: Champions」はXbox One&PS4&PC版のみで楽しめるものになるようです。
プラットフォームによっては利用できない機能があるとのことなので、購入する方は注意しましょう。

■Frostbite&The Journey: Championsについて
Frostbiteを採用した「FIFA 19」にはUEFA Champions Leagueが追加され、クラブサッカー世界最高峰の大会を楽しめます。
「FIFA 19」では新しいUEFA Champions Leagueトーナメントモードでクラブサッカーの頂点を目指す時も、The Journey: Championsでドラマチックなフィナーレを迎えるAlex Hunterのストーリーを体験する時も、あらゆるモードでUEFA Champions Leagueを楽しめます。
UEFA Champions League、Europa League、Super Cupのゲームモードや特徴を全て確かめましょう。

『FIFA 18』でも、Switch版は「Frostbiteゲームエンジン」に非対応でした。
しかし、Dream Teamに掲載されている開発者インタビューによると、Switch版はカスタムエンジンで動作するがグラフィックは『FIFA 18』よりも大幅に改善されたものになっているとのこと。

また、将来的には「Frostbiteゲームエンジン」に対応できるように諦めることはないとも話しています。
いつの日か、「Frostbiteゲームエンジン」に対応したSwitch版『FIFA』シリーズが見れる日が来るかもしれません。

情報源:EA Sports

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