『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』で2Dモードの開発を担当したのはアルテピアッツァということが判明!

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『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』で2Dモードの開発を担当したのは、アルテピアッツァ株式会社ということが9月21日に発売された「Nintendo DREAM 2019年11月号」の開発者インタビューで明かされました。

また、アルテピアッツァの公式Twitterアカウントでも開発を担当したということが発表されています。

Nintendo DREAM 2019年 11 月号 [雑誌]
徳間書店 (2019-09-21)

ニンテンドー3DS版ではトイロジックが開発に協力していましたが、Nintendo Switch版で開発会社が変更になった理由については、「それは単純に開発会社さんのスケジュールによるものです。」とインタビューで説明されています。

今回の2Dモードについては、「3DS版の2Dモードよりも解像度が上がっていますので、想像しているより綺麗に見えるはずです。」とアピールされているので、昔ながらのドラクエが好きな方や3DのPS4版でプレイした方はぜひ2Dモードで遊んでみてください。