Switch版『Door Kickers: Action Squad』が2019年10月28日に国内配信決定!横スクロール2Dアクションゲーム

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Nintendo Switch版『Door Kickers: Action Squad』が、2019年10月28日に配信されることが決定しました。
販売価格は1,500円(税込)に設定されています。

<海外トレーラー>
Door Kickers: Action Squad Console Announcement Trailer

本作は、2014年にリリースされたタクティカルシミュレーション『Door Kickers』のスピンオフ作品です。
ジャンルはレトロスタイルの横スクロール2DアクションSTGとなっていて、前作の見下ろし型画面からゲームデザインが大きく変化しています。

『Door Kickers: Action Squad』では、プレイヤーはSWATの隊員を指揮します。
そして、人質救出などの困難なミッションに挑むことになります。

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

人質を救出し、爆弾を解除してこの古い学校を守り切りましょう。レトロなグラフィックスとレトロな風情を兼ね備えた、サイドスクローラー・アクションゲーム。
あなたはSWAT部隊の一員となり、アメリカ合衆国のとある街に巣食う悪者を退治します。

装備を選び、いざ扉を蹴り開けて戦闘へ。経験と勘を生かしてその場に適応し、必要とあれば直感でやり直しましょう。武器の反動も体得しつつ、充填の時間も計算しながら距離を味方につけ、ゲームの戦略アビリティーを駆使してヘルスパックと装備の補充が必要なタイミングを判断しましょう。あなたのチームメイトは救出する価値がある場合もあります。または、ポイントを稼いで溜めていき、究極の力を放出して難解な最後の部屋へそのまま突き進むのもいいでしょう。

難しいと感じたら、友達に助けを求めましょう。

クイックポイント:
■精度の高いレトロなグラフィックス
■選べるキャラクターは5種類。それぞれにオリジナルのゲームプレイとレベルアップオプション付き
■ゲーム独自の戦略アビリティーシステム
■84種類の非線形レベル
■武器と装備アイテム60種類以上
■敵の種類20種類以上、ミッションの目標4種類
■エンドレスなタワーモード
■ゾンビ侵略モード。ゲームを新たな切り口で再プレイしよう
■ローカルおよびオンライン協力マルチプレイヤーゲーム